この頃の美貌はあまりに非現実的・・・
彼の存在自体、あまりにファンタジー・・・
マイケル・ジャクソン氏
6月25日
ロサンゼルスにて死す

マイケルの死は、社員食堂のTVで知った。
食後、パウダールームで知り合いの社員さんと話した。
彼女は、初来日のときにコンサートへ行ったという事で、最近の情報にも詳しかった。
ロンドン公演は、多額の借金返済の為であるとか、たぶん実現は無理なのではという憶測があったとか、鎮痛剤の多用で最近は体がかなり悪かったとか・・・・・。
50代のおばちゃん社員さんたちが、鏡に向かって顔を作り直しながら
「自殺じゃないのぉ〜?」
なんて無責任な事を言ってるのも聞こえてきたりした。こんなトコロで、あまりにマイケルの美意識からかけ離れた人達(
)にテキトーな事言われてるんじゃ彼も浮かばれない・・。
何故死んだかは、検死の正式な発表がない限り解からない。
とにかく、スーパースター、マイケル・ジャクソンは死んでしまった。
今、世界は悲しみの淵に沈んでいる。
まさに「世界」が彼のお相手だったんだなぁ・・といまさらながら人気のすごさに驚く。
晩年の奇行や、取りざたされる外見上の事・・・。
それをはかりにかけてもまだ、実績のほうが上回るという事実。まさに偉業。
死後、恐ろしい勢いでCDが売れ続けているらしい。
街で拾う声は、いずれも40代以上が多いけれど、一様にショックが隠せないようだった。
全盛時、ワタシの好きな方向にマイケルはいなかったから、ワタシが知るマイケルは一般常識レベル。
それにしたって、その勢いは知っていた。
ゴシップもいろいろ、目に付いたけれど、一番記憶にあるのは
「マイケル・ジャクソンは実は女である」みたいな、ヨタ記事。(笑)ワタシらしいですな。
繊細なボディライン、高い声、そして(お直しがあったとしても)あまりに妖絶な美貌・・・。
昨日から、TV報道で過去映像が出ると食い入るように見て、
「どこから、危険ゾーンにはいったか?」
と調べているんだけけれど。
40代から、という人もいる。
あれぐらい有名になれば、回りにいい人ばかりじゃなくなるし、一般ピープルには想像もつかないような事やストレスや孤独や不安もあると思う。彼にとって創作するのに良い環境だっただろうか?執拗なメディアの追跡とか・・・。
「Black Or White」の映像を貼り付け用としたら、埋め込み無効になっていた。
貼り付けられる映像なんか何もなかった。さすが、キング(笑)。
朝まで見れてた、訳詩のページまで数分後には消されてて、びっくり!!キングの著作権・・・なのね・・。
黒だって白だってどうだっていいじゃないか!!
うんざりだっ!!
マイケルの怒りや叫びが聞こえてくる。
というか、苛立ち・・かな。フルバージョンを見ると、後半の破壊シーンはものすごい迫力。
人種差別の壁を越えたマイケルは、もっとさらなる飛躍がしたかったと思うな。
アフリカ系アメリカ人で黒人でありながら、まだ人種差別の色濃く残るアメリカでギネス級の成功を手に入れた。
多くの黒人達の心の支えであったわけだけれど、マイケル自身はもっと上を見ていたんじゃないかな。
「Bad」の映像見てると、成長しない昔の友人達に怒りと苛立ちをぶつけているダンスシーンが印象的だった。
書き込みで、おもしろい事を書いた人がいた。
________黒人だけれど美意識が白人よりなんじゃない?
そうかもね、あの変貌のプロセスは・・・・。
読売新聞の評論家の「栄光と失墜」という言葉は、正直不愉快。失墜とか、ゆうなよ。
見出しの「マイケル伝説終止符」もいまひとつ。追悼の意とかないんかい?
それより同誌の編集手帳の記事は良かった。(ここの人の文章はいつも好き)
あまりに早すぎる__と書きかけて、ためらうものがある。
痛ましいほど長く生きてしまった人を見ているような奇妙な錯覚が脳裏を去らない。
私もそう思う。音楽の新時代のさきがけとしての濃密な人生だったと思うし、あんなダンスをしてて身体が無事で長生きできるとは、とても思えない。あまりに酷使しすぎている。
まだ小さなアフロヘアの男の子だったマイケルの映像も最近よくTVで見る。
こんな小さなときから、ショービジネスの世界で働いていたんだよね。大変な芸歴ですよ。
マドンナはマイケルの死にずっと泣いている。いろんな人達がリスペクトしている。
マイケルがいなかったら、存在していない人や作品が想像絶するくらいあるだろう。
マイケル・ジャクソン氏のご冥福を心よりお祈りします。
まあ、立派になられて・・・
吉川晃司、織田信長公を演じる・・・・

大河ドラマは見ておりませんが、吉川晃司様にヨバレル事、ここしばらく・・・・。
まあ、あるわあるわYoutubeでの秘蔵映像の数々・・・。
ベストテンとか夜ヒットとかの映像なんかは懐かしく見ましたね。
「モニカ」のなかのフレーズで「セックス、セックス、もう二回」と聞こえる」という、フミヤの発言に
(因みに、『サンクス、サンクス、モ〜ニカ』)
「子供が何を言ってるんだ、子供がっ!」
と突っ込む久米宏の絶妙さ・・。徹子と組めるのは彼だけじゃないかと思わせる素晴らしいトーク。
まだハタチにもならない吉川晃司の初々しさは、当事はスルーしてました。
だって、ワタシだってまだ若かったし・・・(笑)
今見ると、まさに型破りな奴だったな・・(笑)再認識しました。
アイドルにありえないプロポーション、バネみたいな動きと、あの英語チックな歌い方(佐野元春とかのせい?)・・・・紅白での事件はリアルタイムで見てました。まあ、あまり関心がなかったので、その事もそんなに問題視してませんでした。
好きなジャンルではなかったみたいで。
彼の初めての演技を見たのは「真夜中は別の顔」、NHKドラマですね。瀬戸朝香が主演。まあ、話題の海外小説のドラマ化なので見たんですけど、どうって事ない感じだった・・・。
その後、ワタシ的にはヨバレテませんでしたね。
まあ、ラヴィァンローズは思い出の曲なんでCDは持っているけれど、別に吉川晃司のファンになったわけではなかったし。

まあ、ワタシを呼んだのは、オトナになった吉川晃司ですね。
天海祐希と付き合ってるというお話は知っていて、吉川晃司を少し見直したりはしてました。
あの、天海さんが好きになるくらい・・の男なんだ!!!!という事で。まあ、ワタシ的には、天海さんのほうがランク上なんです。
獅子座同士でいいんかい?と心配してたら、お別れしてたみたいですね。
似すぎてません?アルテミスとアポロンですよ、まるで。
Youtubeでは、いろんなバラエティも見ることもできて、トークが、ガテン系のアニキしゃべりで面白い。
いますよ、こういう社長さん。小林旭化も進んでるみたいで、男受け満載ですね。
ワタシも、ああいうムードはわりと好きなんですよね、以外とね。工業高校っぽい男の子ノリ・・。
(まあ、彼は工業系ではないんですけどね)
まあ、布袋と組んだ時もあったし、ちょっと女子供が近付きにくい方向へと移行して行ったですよね。
(この間、布袋氏は、TVで矢沢永吉と組んでた・・・こっちが見てて緊張しちゃうよ)
まあ、アイドルからアーティストへの移行ですね。
「チーム・バチスタの栄光」では、心臓外科医の役??スゴイじゃない!(ワタシ、上から目線??)
大河の信長の演技はまだ見てないんですけど、あの馬上の姿でもうお腹いっぱい。
最近、徹子の部屋で、ずいぶん徹子を困らせた逸話はスゴイんだけれど、ベストテン時代のリベンジ?(笑)
__お料理が上手すぎてお嫁さんが来ない、吉川さんで〜す。
これは、徹子女史の前フリなんですが、そうじゃないよ。(笑)
自分の夢を追ってるうちは、結婚できないタイプの男よ。
女は、本能的に安定を求めてるので、夢追い人は結婚対象にはしない。
オマエを守る、安心しろ・・・といった時点で、厳密には、夢はもう追えなくなる。
自分が自分だけのものでなくなるからね。
・・・・まあ、恋人というか女の人はいるんじゃないですか?(笑)
家庭菜園をしたり(でも事務所のベランダ)金魚を飼ったり、けっこう繊細。
オラニャンの典型かしら。うふふ。
でも付き合うのは大変そうだわ・・。男友達とか、多そうだし。それもみんな、いかつい系で。良く飲むし食う・・みたいな。勝手な想像ですが・・。
年頃はちょうどいいんだよなぁ・・。43じゃない?ちょい下だしなぁ。
そうそう、アン・ルイスの有名な曲「六本木心中」。当事、夜ヒットでの二人の絡みがかなり話題になっていたらしですね。ワタシは初めてみましたよ。ハタチの彼の頑張りに拍手。
「ああ、無常」では、
サングラスを外したら吹き出しちゃうほど
あどけない目をしたあいつに弱いの・・
これは吉川晃司の事らしいですね。確かにそうですねぇ・・(笑)
アーティストへの移行時に助力したのがアンだってお話もなんかで読みましたね。
とにかく、同世代のアーティストが消えたりする中、よくぞ今まで、ご無事で・・・。
継続は力・・。それだけ稀有な存在だって言う事ですね。
神様はそういう人物をきちんと照らし出す・・・・・・・・。
これから、もっと伸びそうな感じがする・・・。
そばで支えている人達も大変かもしれないけれど、殿をよろしくお願いします。(笑)
1990年、ブロンドアンビジョンツアーの時のマドンナ
一番好きな頃の彼女・・・32歳くらいかな・・・
あふれるこの魅力とパワーはまさに、キラー!!!
(衣装はちなみにジャン・ポール・ゴルチェ)

6月になった。
ツライ5月だったが(笑)、「明けない夜明けはない」とよくいうけれど、なんとか明るい光が見えてきたようだ。
疲れ方も前ほどでもなくなったし、精神的な面が向上したものと思われ・・・。
この間のセレブの祭典(!)の仕事ぶりが評価されたようで(よかった〜〜、何事もなく終って・・・)心臓に来るほど疲れたものの、なんとかこの先もやっていけそうな自分に安堵している。
これからも気を抜かずにがんばります。
去年この時期いたブランドは、規模も予算も近いので最もライバルなブランドではあります。(カリスマ店長として有名なそこの店長さんがよく遊びにくるのはやはり偵察も兼ねるのかな・・。ウチの店長も良く行くしね・・)
(3月までいたトラッドの店ではないですよ!!そこは小さな、気位の高い毒舌の女王様が支配する小さな小島だったようなものです・
…昨日久々に喋ったら相変わらずスパイシーな感じだったな・・笑・・ある意味でメルヘンな人だ・・・)
ちなみに、今の店は自由競争の国、アメリカか?(デザイナーはフランス人だって・・笑)
ちょうど去年の今頃も初めての仕事で緊張しまくっていたものです。
最近は社食通いも復活し、お昼はガツンと男飯です。朝はミスドでドーナツセット、午後休憩はUCCのコーヒーゼリーフロート・・・夜はビールを飲んで、がっつり晩御飯・・。
デブまっしぐら。(笑)
今度のブランドは動きも激しいし、仕事も多いし、何より広い・・。
少しウェイトを上げよう!と思っているんです。
それにしても、禁酒はまたしたいなあ、とは思っています。
瞼や目の中の粘膜部のかゆみなどのアレルギー反応が消えたら、やはりアルコールのせいかな、とか。
禁酒してるとき、白目がキレイになったのは、やはり特筆すべき事実。
草なぎ君の復活スマスマ見たけど、草なぎ君、すっごくキレイになってたね。
肌は透けるように白く、何より目がキレイだった・・・。1ヵ月の謹慎生活がよかったのね。太ってないのがスゴイ。
それに引き換え、他のメンバーの肌色の悪さ、目のにごり、顔のむくみがいやに目に付いた・・。
スマップ、働きすぎなのかも・・・。お疲れさまです。
肝臓疲労は白目にでますからね。
そうそう、昨日久々にナンパされましたよ、K駅で。
同世代のがっしりしたサラリーマン風の男性。社会人らしい、さわやかな誘い方だったよ。
「こんな年寄りにありがとうございます。」
ペコリ頭を下げて立ち去るワタシだった。
ワタシの左手には、駅ビルで買った京樽の30%引きの鶏わっぱ飯がゆれていた。
その夜の晩御飯である。
ああ、はじめのマドンナにつなげなくちゃね(笑)
別にマドンナのようになりたいわけではないけれど、マドンナのようにタフに生きていきたいとはいつも思うよ。
さあ、マドンナを聴きながら、部屋の掃除でもしようっと
二キータ、まだ戦いは終らない・・・・

今日は、晴天。
普段なら、もう洗濯後のビールが欲しくてたまらんトコですが、今日はダメです。
やることたくさんあるんです。
あっ、そうそう申し遅れましたが、ワタシは4月9日から、ビール解禁しています。
ちょうど半年でしたね。
疲れもあるのか、去年と同じような症状が出始めましたね。
瞼のかゆみ、腫れ・・・鼻水、くしゃみ等・・・。
禁酒で直った症状だと思ってましたが。
けっこう量も飲んでいると思うし、食生活は本能に忠実な感じ。
仕事帰りに駅ビルで(美味しい水産会社が入っている)刺盛の20%引きとか買って来たりして、ビールと食している事が多いかな。
「いや〜、あれだね、フツーだったら、30代未満じゃないとは入れないようなトコロに、このトシで入れてもらえて苦労するのなんて、むしろアリガタイもんだよね〜。」
とかなんとか、目の前の女将に(母)クダ巻いてると
「ストレスたまって、毎晩大酒かっくらってんのもどうかと思うよ。」
・・・・・・。そっかな。
今夜、飲まないでいようかな。禁酒とダイエットで、白目が澄んできたのに、また濁ってきたみたいだし。(笑)
疲れてるのに、また酒で肝臓疲労させるのもどうかと思うね。
ワタシの膝元にはいつもクロッケとカプチがお刺身のご相伴にあずかろうと寄り添う、楽しい夕餉なんだけどさ。黒猫ホスト付き・・・。
お菓子はまた、どうでもよくなりました。
それにしても、暑い、いい天気だし・・・。一発きめてぇ・・・・・。(ビールだよ?笑)
明日から、またセレブの祭典(笑)なので、気合入れたり、メンテナンスしたり、イメトレしたり忙しい。(トホホ・・・)
洗濯ももう少しするし、部屋も掃除したい。
では皆さん、失礼しますね。
女王による、騎士叙任の儀式・・・・
(特に、意味なし、なんとなく
)

今日は曇天・・・
近所の老婦人が亡くなったらしい・・。昨日、自治会の班長である母は、それを初めて知る外部の人間となり、慌てていた。家族だけで葬儀を行うのがご本人の遺言とかで、母はなんと口外無用と頼まれたらしく、さらに慌てていた。が、翌日になって、そうも行かないらしく(互助会いわく)、改めて隣組結集・・・。母は、兄を呼び出す・・。
久々に大御所登場。
「お兄さん、お久しぶりです。ご苦労様です。」
としおらしく挨拶をしておいた。(てへ)手土産の焼きそばおいしゅうございました。
そのご婦人とは、一昨年、隣組の弔問に行ったとき同席した。サングラスをかけ、毛糸のキャップを被っていた。(抗がん剤のためであろうと思う。)
奥さん、なかなか、遺言通りには行かないものですね。

忌野清志郎の死はしばらく世間を悲しませていた・・・。
親が彼に感心がない子供達は、何のことやら解からないだろうが、いずれ(キヨシローに)呼ばれる事もあるかもしれないし、呼ばれないかも知れないね。呼ばれたほうが幸せだろうとは思うけど(笑)
活動期間が長いし、そのときそのとき、やってることがいつも違うし、姿までが違う・・。
初心者には難しいかも知れない。でも、今はYoutube で軒なみ見れるし、音楽でも番組でも。
TV報道はどれもまとを得た映像と情報を流していたT思う。青山葬儀場では、たくさんの人達が行列していた。
尾崎豊を超える!!___という報道はちょっと待てよ、とは思った。尾崎と一緒にしないでよっ!!と思ったからなんだけれど数字がね、参列者のね!という事でまあ、許す。
ワタシは尾崎豊が好きではないもので。ただ、尾崎は死ぬ頃はレコード会社から見放され孤独だった・・・と何かで読んで可愛そうにはなった。彼のように若くしてカリスマに祭り上げられるとろくな事にならないなぁ・・しみじみ思う。だってさ、引き出しないうちに出しつくされてしまって・・。まだ子供で反抗しかネタがないんだから。学校壊すくらいしかできないお子様なんだから。
よくアーティスト達がもらす「オトナの事情」・・。つまりはお金だけれど。小室哲哉のように段階を経て成功した者だって足元すくわれるような世界なんだから・・。小室だってすっごく苦労してたんだよ。売れる前は・・。
キヨシローの生き方、死に方はまさにロックで、日本のロック史に残る生き様=死に様だったと思う。
いろんなオトナの事情を乗り越えて来たんだろうけれど。地獄も天国も見てね。
ヒデや、尾崎はやはり若さゆえ、未熟さゆえの痛ましさしか感じられない。
お通夜に杖を突いてきた恩師こと「僕の好きな先生」のエピソードはいい・・。
出棺のとき、なんとチャボに邪魔とかいいくさったどこぞのカメラマン。東スポではイニシャルで非難されていた。
まったく誰に物言ってるんだ!!それも、悲しみの底に沈んでいるチャボが最後の最後の別れの際に愛用のギターを捧げている時だったんだよ!!!
誰か、このカメラマン殴ってやってカメラ壊してやってしまうようなジャイアンはいなかったのかよ!!
えっ、ワタシ!?呼ばれてなかったから。
チャボは、キヨシローの大親友なのはみんな知っているよ。
「君が僕を知ってる」を歌う二人の間には誰も入っていけないわっ(
)RC時代は、ちょっとミックとキースみたいなビジュアルの時があったっけ。
去年の復活コンサートのとき、チャボが腕で涙をぬぐいながら嬉しそうにギターを弾いてるのを見たよ。自分はただの黒い衣装で・・。
弔文を読んだ、竹中直人はかなり酷評されていたけれど(ワタシもほとんど見ていない)、まあ仕方ない。べつにキヨシローはそんな事気にしないよ。あれはプログラムを消化しているだけだよ。もうひとりのニイサンもどうかと思ったけれど(笑)、別にき、気にしない。(笑)
君が僕を知ってる・・・・・きっとそう思っている。
この生き方は、友情や愛を信じられないとできない。愛し合ってるかい?なんて言われても
「えっと、今のところはとっ、特にフツーです・・・。」
とか(笑)言ってしまいそう。
ワタシはこわい。愛されてる自信も愛している自信もない。
「ワタシがワタシを知ってる。」これでいい。
でもほんとは、チャボは身内過ぎるし、弔文は過酷だから、陽水とか、三浦友和とか、やってくれてもよかったのにな・・・とか個人的には思う。渋谷陽一とかさ・・・。
思いっきり余談ですが、キヨシロー顔というのがあります。
堺正章、近田春夫、間寛平、なべおさみ、りザードのモモヨ氏もじつはそうです。
才能ある人達ばかりですな。
チャボ見てたら、父が死んだとき、火葬場で一緒に骨をお箸ではさんだ、父の旧友を思い出した。
骨になった父を見て
「かわいそうに・・。」
と男泣きしてくれた・・。微笑んだ遺影を褒めてくれたのもこの人だけだった。
『「ああ、来てくれたのか。」とでも言ってるようだ・・』
その人は言った。実はこの遺影はワタシが選んだ。
叔父には、「口が開いてるなんて。」と不評だったけれど。
ロマンチストな父の友人。父もロマンチストだったから、相性がよかったんだろうね。
泉谷しげるの「死んだの認めない!!」っていうのも大人気ないと思う。子供かよ。雨上がりの夜空に、下手すぎだぞ。(笑)でも「黒いカバン」の原作者じゃ許す。(笑)

そう、これこれ。立派なネタですね!!最高です。「黒いカバン」のカバー(笑)ですね。
若い時のステージ(赤い原付)より、こっちのほうがいいな。老成したテクニックを感じます〜〜。
おまわりさんのキャラが最高にイイです。
「えっ、まじで?まじで?」あたりとか・・(笑)







