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貴女のいないリンク

とても美しいミキ

とても美しい、安藤美姫・・・

残念ですが来季いっぱいで彼女は引退するそうです・・・






まさにフィギュアシーズン真っ盛りですのに、沈黙するワタクシでした。

前期の熱狂は何処へと、我が身の胸に手を当ててみました・・・

あら、不思議、南雲式は胸が発育いたしますのよ!!

まあ、それは良いとして・・(笑)

安藤美姫のいないグランプリシリーズです。

ニコライ・モロゾフコーチとの公私共の決別もあり、彼女としては戦うモチベーションが見つからないようですね。

ニコライは、かつては「美姫とはロマンスはない。」だの「日本の熱愛報道にはうんざり。」だの、のたまっていたはずなのに、最近はインタビューなんぞで過去の公私共に良好だった時代を語ったようですね・・。

過去だからもういいんでしょうか?

関係を続けられない、と美姫から振られ、コーチもやめる・・その後、コーチとしてだけの関係を美姫から頼まれると断わるモロゾフ・・・。

なんなんだ、このロシア男は。
日本の男とはやはり、根本的に違うな、と思ったわ。

随分プレイボーイっぽい話は聞いていたけれど、なんか不誠実な感じがするわ。ワタシの♀の勘だけど。
高橋大輔に再アプローチしてきたのも、なんか高橋が金メダル有力候補だから、自分もチームに加わりキャリアにハクをつけたいんじゃないかって、思ったもの。

高橋もかつては、モロゾフには傷付けられた事もあるし・・(高橋のコーチなのに、当時ライバルの織田のコーチ契約をしたり・・・)


安藤美姫は、彼によって成長し、成功し愛も掴んだ・・かのようだったけれど・・。

以前TVで、ニューヨークで一人暮らしをする美姫を浅田らが訪ねる番組があったのだけれど。
その時、安藤が作った手料理は「ボルシチ」だった・・。

ロシアの伝統的な家庭料理でしょ?
モロゾフとの結婚を美姫も考えていたはずですよね・・。

モロゾフみたいな男は、「いいわ、いつでも自由に好きな女の人のところへ行けばいいわ・・でもたまにはワタシのところに帰ってきてね、いつでもボルシチ作って待ってるわ・・。」な女じゃないと・・・・たぶん・・・(笑)

ふざけんなよ。(笑)

日本の女子フィギュア選手の中では、一番好きなのに、残念ですわ。


最近、浅田真央選手も不完全ながら復活ムードですね。
先日のNHK杯では、なんとか優勝していましたが、ウチの母のジャッジでは鈴木が優勝だとのこと。
浅田選手は、首傾げていたし本人が納得いかない優勝は辞退すれば・・・ってなわけにはいかないか。(笑)

浅田真央選手の今季のフリーの「白鳥」は好きですね。きちんと滑れている完全版が見て見たいです。



男子は、羽生結弦選手の成長ぶりがめざましいようですね。
あのSPの「パリの散歩道」も最初は、ええ?っと思いましたがあれくらい、完璧にジャンプを決められてしまうと、もういいか、と思いますね。

ブライアン・オーサーは、得点の取れるプログラムがお得意らしく、キチンと羽生までプログラムしているかのようです。
彼のスタミナ不足は相変わらずで、SPで超人的にキメたかと思うと、FPで別人のようにダメになる・・・。

高橋大輔は、今回不調とのことで二位でしたが、やはり・・・素敵だわ・・・。

今季のFPの「道化師」は引き込まれましたね・・。バンクーバーの時の「道」の時のようなスケール感。
やはり彼はアーティストなんですね。ジャンプなんておまけでいいわ、とか思ってしまう。
ただ、採点されるスポーツですから得点の高い技は必須なんですけどさ。

ある記事を読んだのですが、世界王者パトリック・チャンは、ソチの最大ライバルに「高橋大輔」と「プルシェンコ」を上げています。

彼が評価するもの、それは「経験」です。

そして、まるで自らを楽器にしてあらゆる楽曲を奏でる事ができるかのような高橋大輔も、その能力を経験によって身につけて来たのです。


ブライン・オーサーを羽生がコーチに選択したとき、随分騒がれましたが、結果的には良かったですよね。
羽生も感性的というより、理論的なタイプに思えます。
プログラミングされたスケーティングがどこまで伸びるのか、楽しみですね。

霊的なレベルにある高橋大輔は、怪我だけが心配です。

それと、小塚の復活が以外と羽生を阻むかも・・。
共に理論的なタイプで、なおかつスケーティングには世界的な評価が高い小塚ですからね。

それと、やはり小塚はいくつになってもあの天使のような清楚さが魅力です。あのムードは彼だけ。


そうそう、NHK杯で、羽生結弦がFPで随分メタメタだったのに優勝しちゃったでしょ。
羽生もやっちまった感丸出しだったでしょ。

以前、キムヨナがコケてもモノすごい高得点で優勝したのを思い出してしまいました・・。

ブライアン・オーサー恐るべし・・・・。

リアル・プーみたいなルックスなのに。(笑)

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羽生結弦、かまわないから、どんどんやれ!!(責任は取れないけど・笑)



久々の羽生結弦選手の登場です。

待ち焦がれたファンも多かった事でしょう。

これは、今シーズンのEXプロとして演技されたものですが

ニコ動ですと、非常に荒れたコメントが流れ飛び

フィギュアファンの羽生結弦への人気と期待の大きさに

・・・・驚いております((((;゚Д゚))))・・・・








世界選手権初登場、世界を震撼させた17歳の銀メダル取得は

ものすごい反響と感動を巻き起こし

まるでフィギュア界に新しいメシアでも現れたような騒ぎでしたが

季節は流れ、もう夏・・・


カナダのオーサーコーチのもと(これもかなりの反響でしたが)

今回は、カート・ブラウニングの振り付けによる

ロックナンバー「Hello,I love you」・・・

かなりのイメージ・チェンジを図ったノリノリのプログラムです・・・・




(∀`*ゞ)テヘッ。

やっちまったな、ゆずくんよ~。


また少し身長が伸びたのではないと思われますが、いかがなものでしょうか?

最初にくねりと流し目をして、ズキュンとするのは、キム・ヨナのジェームス・ボンドのプロみたいでしたね。

転倒三回に土下座もついて、ある意味伝説のプロになってしまいましたが、観客も実況席も暖かくて良かったです。

(四回公演があり、この日たまたまTV収録があり、他の演技はパーフェクトだったそうです)


とにかく、「銀メダルロミオ」があまりに偉業すぎて、早すぎる栄光と賞賛に潰されてしまうのではないか、と心配ですらありました。まだまだすべてが未熟なのに、~になりそうとかの過剰な期待系や無駄な美貌からくる、セクシュアリティの揶揄・・・。

私のブログの検索ワードで一番多かったのは、その方面でした。

まだスタート地点に立ったばかりなのに、人気と期待ばかりが先行するのはやりづらいだろうなぁと・・。



少年期から青年期に移行していく過程で、肉体的にも精神的にも変わって行く時期です。

いつまでも泣き虫ロミオじゃいられないのは、本人も周りも承知。

何かの書き込みで「カートさん、頼みます、よく見てやってくだせえよ。」というのがあって(笑)、みんなおかんの目線で見てしまうらしい。それと、怪我を心配するコメントも多いです。


見てもらうとわかるのですが、二回目の転倒の時のジャンプがものすごい高速で「ギュィーン!!」て感じで怖いくらいでした。そのジャンプで、あんなに激しく転倒しているのに、次のジャンプも同じ勢いで飛ぼうとする・・。でコケる・・。うううう。

そういうところが、皆感動しちゃうのねん。

間違いなく、高橋大輔が引退したら、日本のエースは羽生結弦だと思っている。


思いっきり、やっちゃって。

今までのイメージをぶち壊せ!!


yuzu,

マーカーでハートを描きました・・









ちなみに、「Hello, I  love you」は、ドアーズの曲。古い曲だけどカッコイイね。、サイケデリック・ロックだよ。

ジム・モリソンで来たの~?反体制ロックで来たか~~。
レザー・パンツは、ジ厶モリ・リスペクト?

カートさんがゆずに言ってそうだなぁ。

       ______You are  Rock Star, ok?



前に、小塚に言ってたな・・。






カートさんは、スゴイひとなんだよ~、って事でこちらも貼っておきます。




そうそう、小塚も日本のエースだよ~ん

この夢の共演は、カートからのリクエストで実現(!!!)

これは、小塚の世界的に高い技術力を物語っています・・


DOIに同じく出演したパトリック・チャンが、小塚の足元を

ずっと凝視していたというお話も。。。





パトリック・チャンとか小塚の技術は玄人受けというか、ちょい見わかりずらい

これが理解できたら、フィギュアの楽しみももっと広がるんだろうなぁ・・・・



ちなみに、大荒れのニコ動も貼っておきますね。


これはこれで、愛が満載。






歓声が、悲鳴のよう・・リンクに熊が出た模様です。。。


暑い日が続きますね~

毎日と言っていいほど、高温注意報の出る、ご当地・・・ううう・・

乗り切るにはコレです!!


氷上のプリンス達・・・


今日は、4年前にワープしてみましたよ!






しかし、あれよ、って何よ?(笑)

高橋大輔ってのはスゴイね、熊さん・・・

なんだい、ご隠居いまさら、何言ってんだいってくらい・・なんですが。


暑さで壊れたか、ワタシ。


今まで、このプロは見た事なかったんですよ。

実は、ワタシは高橋大輔は、バンクーバー五輪あたりからキチンと見だしたので、あまり過去高橋に興味がなくて。

それまで感覚的に呼ばれなかったんですよ。

このプロもサムネイルがもっさりしたのが多くて(髪ボーボー)見る気がしなくて・・。

でも、DOIの「Sweat!]を観てから、思いついて。

ヒップ・ポップをフィギュアに持ち込んだ画期的なプロなんだったっけ、くらいの予備知識で見たら、これがスゴイ!!

22歳とは思えない、可愛いらしさですが(日本人ってお得)、キレキレのダンスを見せてくれてます。

ジャンプもフツーにトーゼンといった感じで降りていまして、スピンでΣ(゚∀゚ノ)ノキャー!!ステップで(≧∇≦*)ギャー!!!

・・・・・大絶叫大会と化してました・・・。


淡々とこなしてる感が(ホントはそうではないのだろうけど)クールでカッコィイ・・・。

今より、硬い感じもするけれど過去演技なので当然。今みたいな表現力のカタマリみたいな高橋を見ると、まだ青い繭の中の高橋みたい・・。


高橋大輔といえば、ワタシは下半身の筋肉なんですが。

この頃の高橋のお尻は、プリッ、今の高橋のお尻はモォリッ!!です。

お尻に力のない選手は、たいていジャンプに失敗するような・・。前期の小塚のお尻は、ヘタってましたね。


当時渡米していた高橋は、モロゾフとヒップ・ポップダンスを習うためダンススクールに通っていた、という記事を見た事あります。

リンクサイドで、恒例のモロゾフのガン見も見れましたね。今シーズンから、また見れますよ。


youtubeでも同じ動画は上がってましたが、解説が多国語だとうるさいし、日本語の解説も耳につくしで、ニコ動に決まり。

解説はないけれど、視聴しているみんなのコメントで十分解かる・・・。ナイス!ニコ動!!(*´∀`*)

この大会では、この絶叫のSPは1位、総合ではISU歴代最高記録を更新して優勝。この時、3位に後にバンクーバー五輪で金をとったアメリカのライサチェックがいましたね。

これは、知らねーじゃ済まされない記録でした。



高橋大輔って、歴史のある選手なんですね・・・。

ひとりの選手が未成熟な頃から、完全に成熟するまでのを見れるという、この贅沢・・・・・。

時代を共に出来る幸運さ・・・。

・・・・はぁー・・・・みんなも、頑張ろうねぇ。

あっ、ワタシも頑張ります~。(うふ)








いつか燃え尽きる日まで・・











あら残念・・・・・アタマに美女演奏者達の画像が欲しかったのに・・・・





5月頃、随分話題になっていた、高橋大輔の新しいプログラムです。

当時は、非公式のいわゆる盗撮ものが出回っていて

私もおかげで見れましたが、隠し取りという事もあり画質、アングル共に今ひとつ・・・

私も動画はココに貼りませんでした


土鍋動画に高画質がありましたが、どうしてもココに転載できなくて諦めました・・


最近では、公式バージョンがyoutubeでもニコ動でも見れるように

up主様には、いつもお世話になっております。




これは、上海での初出物です

生演奏の美女達のヴィジュアルがうまく使われていていいですし

異国のせいなのか、初出と思えないくらい

のびのびとイキイキと滑っているように思えます


アングルとかに不満の声もあるようですが、アイスショーとしてはこれで良いのでは?

高橋大輔だけを見たい人にはダメかしら・・

まあ、いくらでも日本公式版はありますから




これはもう・・・

絶好調でどこまでもどこまでも行ってしまいそうな滑りです


夢を見た事ないですか?

どこまでもどこまでも空を飛んでいく夢・・・

どんどん加速していつまでもどこまでも飛んでいく



現実に氷上でそれを実行しているのが高橋大輔

完成に向けて、加速して進んでいく彼・・・


ソチの後は引退が決まっている彼には、もう迷いも苦悩もないかのようで

もう霊的な世界にいて

生きたインスピレーションみたいな存在・・・


ライバルがどうとか、メダルがどうとか・・・

違う世界にいるみたい







前シーズン終了後は、イケイケ路線の高橋が見たい~という意見があって

私は、前期のクライシスのような、精霊が滑っているかのようなピュアなプログラムとかも大好きでしたが

色気ムンムンの高橋が見たい!という意見も多かったです

艶っぽさでは、フィギュア界一ですからね・・

(ジョニー・ウイアー超えてますよ、すでに)

まさに今回

エロ男爵再降臨!!とでも言うべきプログラムです・・・


5月の盗撮動画が出回った時も、悶絶コメントが続出してましたし



日本のアイスショーでももうお披露目されてますが、やはりこの上海バージョンはまた格別

魔都上海が高橋の妖絶な魅力をさらに引き出したんでしょうか?




もう一つのプログラム「Sweat!」も良いですよ

女子が熱狂しそうなダンスナンバー・・・

キュートさ爆発!!

チップをどっかに挟んであげたくなりますよ!(笑)




これは音声差し替えで、アナウンサーの声が入ってません。

up主の良い仕事ぶりに感謝します

女性解説者のコーフンしちゃって、でも我慢してる震え声なんか

聞きたくないわ・・・・(笑)


(*´д`;)…はぁ~ん大ちゃん、カッコィィ~ん!!

とか悶えられないのは辛いところでしょうが・・・公共の電波では


ワタシなんて、悶え放題だからねっ!!フン!

(変な自慢すなよ、ワタシ( ^ω^)・・・)



そうそう、ニコライ・モロゾフ コーチが、高橋に再度アプローチとか?


奴は、かつて四回転ジャンプにたいして危惧を語り

「高橋は今のエージェントにいる限り、未来はない。」

とか言ってたはず・・・・



まあ、チームに加わる程度らしいし、かつての恩師だし

野心家のモロゾフの魂胆丸見えな感じだし

という事は、高橋のメダルはほぼ確実かな・・・・・・・


金メダルの影に自分の存在をアピールしたいのかも、なんて勘ぐっちゃう



ただ力関係は以前とは違うだろうし、

ある意味モロゾフがついたら高橋大輔は最強かもね



モロゾフはただの野心家ではないから・・・・(ニタリ)





こちらは、DOIバージョンです・・・

高橋大輔をまるごと見たい方向けです。





沈黙の訪問者は語る・・・



2011 アイスショーにおける小塚崇彦

「チェロソング」

以前、キープしていた動画です。いつか、見ようと思って。







GWも終わりましたね。まったりと、洗濯しながら更新しています。

部屋にいると、洗濯機の「終わったよー、P~~~~~~」を聞き逃すので、洗濯機のすぐそばの仏間で書いてます。(笑)

こんな時、ウルトラWifi007Zは便利です。



2月末からブログを再開して以来、いろんな方々がこのブログを訪れてくださっています。

ほとんどのかたがたが、沈黙の訪問者です。

が、私のブログには解析機能がついていますので、多少のデータはわかります。

私が楽しみにしてよく見るのは、「検索ワード」です。


今日は、2~4月までの集計結果の発表をしたいと思います。(唐突に・・)


だららんっ!!


第10位    sister victoria  

(皆さま、ワタシがどんなヤツか知りたいようです。以前は、プロフィール写真をアツプしてましたが、今はナシ・・アップする神経がさすが、当時のワタシです)



第9位   カインズホーム 証明写真  

(たぶん、証明写真を撮ろうとしている人が間違って訪問。ブログタイトルに似たものがあるので・・・笑)



第8位  分福ヘルスセンター

(友人が分福町にいるというブログや、 分福茶釜の話とか、狸の置物とか、センターでの子供の頃の思い出とかのブログがあるためと思われます。けっこう分福ネタ多いんですよ)



第7位  飛天の酉蔵

(けっこうコアなファンが多いのと、最近コンビニで売ってるという情報も・・。とりあえず、読んだ気になれます。ただ、最後のシーンをまだ書いてない。株式投機のブログで同名ブログもあるので、間違って訪問もあるかもね。)


第6位  sweet  dreams  (are made  of  this)  和訳

(ワタシが一番読んでもらいたいブログ。旧版は、ゆるいので改定版のリンクも張ってます。)


第5位  青山孝

(北公次の死去についてのブログを書いてから。名前のほか、ダンスとか、歌唱力とか付属ワードのついた検索ワードが多かったです。今だに熱狂的なファンが多いようです。)


第4位   北公次

(生前、青山孝と人気を二分したそうですが、死んでからもなお、人気を争う二人。北の場合、ジャニーさんがらみと、暴露本がらみの検索が多かったです。付属ワードトップは、ジャニーさんが多く、二人の関係に重点があったようです)


第3位   高橋大輔

(ちようど世界フィギュアがあった後で、フィギュアのブログは100ヒットを超える日もありました。以外と、高橋大輔は少なくて88ヒットぐらい。付属ワードもあまりなく、ダイレクトに「高橋大輔」と検索されてます。さすが王者の風格だ・・・)


第2位    羽生結弦

(まさかの2位でした。羽生結弦の場合、名前だけというのはホントに少なくて、たいてい付属ワードがびらびらのフリルのように巻きついてます。わりとウケル。一番多いのは、「おねえ」。みんな、ソコをなんとか確認したくて必死な感が・・・。あとは、妖しい魅力とか、魔性とか、腐女子も多かったです。あと、世界を振るわす~とか。まさに、検索ワードも、羽生フィーバーでした。121ヒット。ついでに、阿部コーチの私生活もみなさんすごく興味あるようですね)



第1位    小塚崇彦

1位ですから、(抜きで。

まさかの1位でした。羽生をわずか抜いて、123ヒット。
あ~らら、どうした事なんでしょう。

世界フィギュアでも国対抗でもあんな感じだった小塚崇彦です。ヒーローではありません。
ワタシなんて、試合後のインタビューですら、イラダチを隠せませんでした。

小塚崇彦の場合、検索ワードはズバリ、「小塚崇彦 不調」です。それだけで、97ヒット。
他の付属ワード付きは、ほとんどありません。「小塚」とかはありましたが・・。

「あの小塚がなんで、あんな事に?」

検索者の興味はここに集中しています。
確かに、小塚の技術力は世界でも、高い評価を得ています。あの、パトリック・チャンと並び評される事もあります。

技術力というのは、ワタシのようなにわかフィギュアファンには、わかりにくい分野です。

たぶん世界フィギュアで初めて小塚を見た人は、なんでこの人が代表なんだと思ったかもしれません。

でも小塚崇彦は、れっきとしたメダリストです。素晴らしい成績を収めたシーズンもありました。

多くのファンにとって今回の小塚の不調は、悪夢のように思えたでしょう。「羽生に抜かされた・・」と言う人もいるでしょう。

高橋だって、羽生の勢いにはヒヤヒヤしているに違いありません。(挫折知らずの怖いものナシ)

高橋のような魂を揺さぶるような演技も、羽生のようにドラマティックな劇場型の演技も小塚にはできません。

が、小塚にだって彼の素晴らしさがあったはずなんです。

今回トップの検索ワードは「小塚 不調」でしたが、じつは

「なぜなんだ小塚!!」だと思います。

真摯なファンが多いのも小塚崇彦選手らしいですね。






どうしても、小塚のスケートは地味に思えて、最後まで見たことなかったこのプログラム


これが、噂の小塚のイーグルか~~~。すご~い!


いいですね、こういうのも・・・・・。


やはり、こういう選手にもソチに出て欲しいなぁ、と素直に思った・・・


2度も屈辱を味わったんだもの、きっと今、彼は静かに燃えているでしょう。












 
プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

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♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
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