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見たいものを見せてあげる

カチコチって、エリカ2

「カチコチって・・・聞こえない?」



(りりこをせかす、時計のオト・・・・・)








あなたも見たという「ヘルタースケルター」を

ワタシもついに(笑)見ました・・・


たぶん、あなたは沢尻エリカの美しい躰に見とれたことでしょう・・(笑)


ワタシはウカツでした・・・

子供向けの映画とばかり思っていました

蜷川実花と沢尻エリカを甘く見ていたようです


ごめんなさい






JK(女子高生)のノイズのような嬌声まじりの会話が、随所に効果的に使われていました。

極彩色の映像美に酔いしれました・・・

沢尻エリカ演じる、りりこはどのシーンも魅力的でした。

カメラマンの煽り文句にもありましたが、「世界を悩殺」まさにキラー!でした。

全身整形の包帯が解かれ、りりこの完璧な肉体が現れるシーンはまるで生まれたばかりのヴィーナスです。

頼りなさそうな不安げな表情のりりこは、やがてカリスマアイドル、りりこ変貌していくのです。

絶頂期のりりこのシーンはとてもハイテンションで、たくさんの撮影シーンが描写されます。

いろんなファッションのりりこが見れて、とても楽しい。

とくに興味深いのは、つけまつげのバリエーションでした。それとメイクですね。




ストーリーはやがてシリアスな展開になり、りりこはだんだん追い詰められてゆきます。

恋人の裏切り、整形の後遺症、天然美人の新人の台頭・・・・

美容クリニックの院長を追う検事は、りりこに証言をさせるために会いにいきます。

幻想的な水族館のシーンです。

そのときのりりこと検事のシーンはまるでラヴ・シーンに見えました・・。

りりこを理解し愛を告白する検事、それを受け入れそうになる、りりこ・・・。

最初はうさんくさそうにしていたりりこでしたが、検事の言葉に反応していきます。

「君の欲望の正体を知っている。」

「みんなを喜ばせるために、みずからの羽を撒き散らしている。」

りりこが、検事の手を愛しそうに愛撫するシーンはなかなかエロティックです。

でも、りりこの本名が検事の口から発せられたとき、りりこはその手を引いて、また自分を閉じました・・。
りりこ、手を握る
初めての理解者の登場に、りりこの心は動いたかのようでしたが・・・

この映画は、りりこの生き様を描いた映画でもありますが

偶像が大衆の欲望の結集によって作られていて、それはすぐ入れ替わっていくものである事

美に対する過剰な強迫観念に対する警告など・・・・・


なかなか深い映画であると思いました。



かなりの興行利益もあったそうですし、DVDレンタルでもまだまだ新作扱いなのもうなずけました。


ストーリーを無視しても、美しい映像美と音楽、

沢尻えりかの無垢な表情から、凶悪な表情、小悪魔的な仕草

冷酷な女帝のようなものいい、自己陶酔、恐怖、姉妹愛、SEX・・・


まさにキャッチコピーどうり





「見たいものを見せてあげる」


エリカ様、見たいものをたくさん見せていただきました。

ありがとうございました。
理解者への信頼?りりこ

検事に対する信頼感に心が動いたところのりりこの美しい表情・・・



こんな泣き顔を見たら

バスルームで泣きじゃくるりりこ・・・

こんな泣き顔見せられたら、女だって・・・・ねぇ?




(じつは、このDVD、延長して二週目なのよ・・・)

早く返してあげないと、男のコ達に悪いわよね。

10枚くらい空きケースある棚の最後の一枚をワタシが延々借りてちゃね・・・。






P.S  オープニングのりりこのセリフにまず、ヤられるよ・・・・。












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ロミジュリと新・仁義とキル・ビルと・・・


「ロミオとジュリエット」では、恋の喜びと高揚感を堪能し、「仁義なき・・」では男同士の羨ましすぎる絆に打ち震え、「キル・ビル」では血とバイオレンスの美学に酔う・・・という・・・。

私的には、「新・仁義なき戦い」に一番感情移入しました。

豊川悦司ほど、女心を揺さぶるヤクザを演じられる俳優はいませんよ。

これより前に、「男たちの描いた絵」という二重人格のヤクザを演じたときもそうだったけれど、こんなエレガントなヤクザは他にいない。で、いつも女っ気なし。(笑)

この仁義なき・・でも布袋寅泰演じる、コリアンの栃野との関係があまりにうらやましくて・・・・(笑)

再会して、車の中からじっと見つめる豊川がいじらしいったら・・


子供時代の二人からまず描かれて、幼い二人の別れと絆が胸を打ちます。

子供ながら門谷を助けるために栃野がヤクザを殺すシーンと、永平を撃ち損ない深手を負った門谷の為に、永平を撃ちに行く栃野のシーンは見事にリンクする・・。そして、栃野の最後のセリフも子供の頃とおんなじ・・。

腐女子にはたまらないだろうけれど、私だってたまりませんでしたよ。


愛しあってる二人が、お互いの世界の立場のせいで近寄れなくて、近寄れば誰かが血を流し、最後は二人は死ぬ・・。

救いは死が二人を分ける直前、二人の心はやっと一つになれるという・・。

ある意味、「新・仁義・・」と「ロミジュリ」は似ている世界でもあるんだ・・・って今気がついちゃった・・・(笑)


この無言の腹タッチは、私もやりたくて、昨日やりました。(笑)

誰にって、いいじゃないの、私にとっての門谷によ・・。(笑)


 

 
「キル・ビル」は気楽に見れましたね。

血とバイオレンスのエンターテインメントとして。

オーレン石井は美しいシーンが満載でしたね・・・。

小池一夫氏と上村一夫氏の「修羅雪姫」リスペクトとかで、梶芽衣子の本家も見たくなりました。

「青葉屋の死闘」は凄かったですが、クエンティン・タランティーノ監督に「飛天の西蔵」を撮らせたら凄いでしょうね。

ブライドの切りっぷりは西蔵に近いモノがあります。でも、あの青葉屋のシーンは漫画だね。(笑)


オーレン3

オーレン石井の見栄の切り方はなかなかウマイ・・。


修羅雪姫

こちら、本家「修羅雪姫」・・・

小池一夫はほんとうにネーミングがウマイ。











今日返却に行きます・・。

とても美しいものを見た・・・




2006年 「大奥」

江戸時代中期に起きた、絵島生島事件という史実をもとにしたらしい・・・




female  happines  only  one  night・・・・・



女の幸福はただ一夜だけ、とでも訳してみましょうか





大奥のようなところにいるものだから(笑)、つい親しい人達と大奥を引き合いに出して、ネタにしています。

それには、内部事情を知らねばいけないので(まさにワタシらしい)、映画でお勉強中。


この間見た、最近流行りの大奥逆転の「大奥<男女逆転>水野・吉宗編」(2010年)はひどかったです・・・。

原作は、随分前に友人が無理やり(笑)貸してくれて読んだのですが・・。着想はいいですけどね。

二宮和也の水野が最大の売りだったんでしょうが、ワタシにとってはせめて、玉木宏の松島が救いでした・・。

大変美しゅうございまして、声もよく

「この先大奥で見聞きした事、いっさい他言無用・・。」

と水野に静かながら凄みをきかせて言うとこなんて印象に残りましたわ

それと柴崎コウの目力の強さね。彼女の雪平夏見が見てみたい。

たぶん、一番いいところのつもりの、水野と吉宗の夜伽のシーン、DVDにキズがあって止まってしまって見れなかったんだけど、別にいいやと思って見るのやめた。(笑)レンタルショップの人に、後々のために伝えたら、在庫を探して再度無料貸出みたいな事を言われたんですが、

「面白くないからいいですよ。とりあえず後々のために言っただけですよ。」

と伝えたら、タダ券二枚くれました。ラッキー!





その後、別のレンタルショップで見つけたのがコチラの「大奥<絵島生島の悲恋>」。

実は、一日延滞していて、もう見ないで返そうとも思っていたものをなんとか見たものなんです。

どうせ、ドロドロの女同士のやり取りなんか、と思っていて話のネタの為に見るのもめんどいと思っていたので。

ところが、見始めたとたん、すぐに引き込まれました。

とにかく、映像が美しくて美しくて・・・。女優陣も素晴らしくて。

大奥総取締の絵島役の仲間由紀恵が特に良かったです。

大奥の壁の中でしか生きられないと、頑なに心を閉ざしていた絵島が序々に生島に心を開いていく様は、まさに恋愛初期に

おける恋の醍醐味です。

この大奥の中には、「恋愛とビジネス」とも言えるような別テーマが見えて面白かったです。

彼女には、命に換えても守るべきものがあり、それを強靭な意思で実行しています。

大奥においては、彼女の責任は多大なものであり、常に張り詰めた緊張感に包まれています。

またそれも凛とした理知的な美貌に合っているのですが、歌舞伎役者の生島に初めて会った時、策略とも知らず再度引き合

わせられた時などに見せる、恋のトキメキみたいな演技がすごくよくて見ている方まで、生島に惚れてしまいそうになります。

仲間の目の表情の豊かと言ったら・・!そして、あのちょっとした胸の上下。息をのむような仕草が隠しきれない、絵島の生島に対する恋慕がヒシヒシ伝わってきます。

口では、いつも厳しい事を言い生島を拒絶するのですが、恋する気持ちは抑えられないようです。



一方、開放されっぱなしのお気楽なおバカな側室、でも家継の生母であります月光院も面白かったです。

演じる井川遥がいい感じにぽっちゃりしていて美しく、恋に狂う姿がカワイかったです。

お相手がまた、家継側用人の間部越前守詮房こと及川ミッチー・・・あああ

ワタシだってミッチーがチョン髷姿で毎晩きてたのがこなくなったら、狂うわよ。

二人の中が疑われ、失脚をおそれたミッチーが通うのやめると、月光院はついに大奥の扉をこじ開け(このシーンの破壊力すごかったです!!)中奥に寝巻き姿で乱入。

夜の廊下で家臣を連れたミッチーに名前を絶叫して抱きつく、月光院。

間部の顔ったらなかったわ!(笑)

必死に恋い慕う女を突き飛ばし、ご乱心よわばりして、その場をやり過ごしました。笑いました。(笑うところではないのですが)

その後、月光院は寝付くようになるのですが、五歳の将軍家継の差し向けで(この子が賢い)見舞う事になります。

その時のミッチー間部のセリフが・・・


「月光院様・・・わたしをお待ちでしたか?。」

「はい・・ずっとお待ち申しておりました。」


はぁ・・・・。ほんと、この二人いい気なもんです。長生きしそうなふたりです。(笑)





月光院と間部をおとしめるために、対立する天栄院らがしくんだ色恋でしたが、生島も本当に絵島を愛してしまいます。

ためにためた情熱は、芝居小屋の大火事、祭り、花火・・・象徴的な演出とともにクライマックスに上り詰めます。

初めて絵島が自分から生島の手を求めて握ったとき、本当に感動しました。

屋形船の中で結ばれるふたりでしたが、悲しい結末が待っています。

不義密通の罪で裁かれるふたり。

ふたりはいっさい口を閉ざし、生島もどんなに酷い拷問にあっても口を割りませんでした。

絵島も、月光院と間部のことを言えば助ける・・という天栄院のそそのかしにも乗りませんでした。

月光院は、間部を助けたいがため、彼とは主従関係しかないと言い張り、絵島を捨てました。


絵島は死罪になるところでしたが、幼い家継の一言でそれはまぬがれました。
一方、生島は川原にて磔にされ処刑されます。

愛した女が、竹の囲いを握りしめて泣きながら見守るのを磔されたまま見つけると、ちょっと微笑んで目線を外します。

あの最後の笑顔には泣かされます。

生島新五郎を西島秀俊が演じましたが、特別に美男ではありませんが、なんともせつない男心を充分感じさせてくれてすごく良かったです。

初めて、肌を合わせたとき

「名前を呼んでください。」

と言った生島に、声を震わせながら

「新五郎・・。」

と呼んだ絵島も可憐でしたね・・・。
名前を呼んで
「名前を呼んでください・・・。」
「新五郎・・・。」












絵島は、生島の形見の風車を月光院から渡されます。その時、月光院は、絵島と間部を天秤にかけたことを詫びます。

絵島は、月光院に罪はないと言い、あの夜の事は、その後は余生であるようなくらい素晴らしかったと話します。



理知的で聡明な絵島に恋の喜びを身を持って教えたのが月光院でもありましたね。






美しくなりたい、と願うなら

壇蜜 8


角川映画「私の奴隷になりなさい」より・・・

後半のシーン、「かな」と「先生」との別れのシーン








壇蜜の「私の奴隷になりなさい」がやっとレンタル開始になり、私も見る事ができました。

ついこの間まで、レンタルではなく「販売されて」いて、レンタルショップなのに~と残念がっていたのですが。


端的に言って、美しい映画でした。

壇蜜はリアルに美しく、可憐ですらありました。

彼女に恋する若い男が、あまりに軽薄でバカなのが鼻につきましたが、役どころがそうなので、いたしたかたないか・・(笑)

「先生」役の板尾創路も良かったです。声が特に良かった。リアルにこんな男はいそうな気がしました。

「かな」は先生を愛していたのに、「先生」はM調教はしても彼女を愛していた訳ではないようなのが不思議でした。

「かな」が先生のケータイに残す留守番電話のメッセージがせつなく悲しく、恋する奴隷のいじらしさがヒシヒシと伝わりました。

見たのは15Rだったので、予告で見たようなシーンもなく、若い男のセックスシーンの方が多かったような・・。M調教とは違う、愛もない、ただの性のはけ口としてだけのくだらないセックスを挿入する事で、かなと先生の行為を際立たせたかったのかもしれませんね。

先生の

「美しくなりたくないのか?」

というセリフは印象に残っています。

世の、言うこと聞かない部下を複数お持ちの管理職の皆さん、見てみてはどうでしょう。(笑)

参考になる箇所があるかも・・です。(笑)



ちなみに、この映画を見た事を友人達と話題にしようとすると、まるで会話になりませんでした。

ただのエロい映画だと思っている人達が多くてがっかりです。

壇蜜が好き、と言っていたある男性も同じでした。

その上、そんなに壇蜜なんか好きじゃない、とまで言いました。(きっとワタシが好きなんだわね・・笑)

彼女の事をファッションのように口にしていただけなのかと思いました。

私は、彼女の本も読んだしブログも見ています。彼女のような女性は好きです。

彼女をただのキワモノのように扱って欲しくないのです。

黒木香のようにならないように、事務所にキチンとマネージメントして欲しいものです・・。



P.S   その男性こそ、「私の奴隷になりなさい」という言葉が似合いそうに思えてちょっと妄想してしまいそうに・・・(笑)

     ちなみにこのセリフは、最後に「かな」に夢中の若い男が、「かな」に言われるセリフです。

     (おっと、ネタバレかな?)

     


この世にフェアな事などない?

雪平 ガン

おりしも、こちらも今日は雪・・・・。これは、北海道のシーンです。







昨日、職場でいろんな人に今日の出社を確認されました。

今日の雪の予報を恐れての事です。

ワタシは、水曜日を定休にしているのでニッコリ笑って

「明日はお休みです。」

と答えていました。

ワタシは、雪の降りしきる中、部屋に猫と篭って先日借りてきたDVDを見る自分を想像して小さな幸せを噛み締めていました。

「アンフェァ The answer」と「プラダを着た悪魔」と、何を思ったか松田聖子の「Bible」・・(笑)

アンフェアは、TVシリーズの頃から気にはしていましたが、まともに見た事なくて、今回も佐藤浩市見たさに借りたようなものです。

ネタバレしてしまうとイケナイから、あまり書きませんが(笑)面白かったです!!

陰謀と策略と情報操作・・・。こんなものは、ワタシの住まう小さな世界にもあります。

信じたい、とか、信じる、とか何なのよ?みたいなひっくり返しが続きすぎて面白すぎます。

篠原涼子演じる、「雪平夏見」(冬と夏が共存する名前)も美しくてカッコイイし、佐藤浩市演じる一条がいろんな面を見せてくれて表情だけ見ていても面白い。

香川照之演じる元夫が唯一、まともな人間に描かれていて最後に雪平に少しだけ暖かい愛の膨らみを感じさせる。

誰も信じられないじゃん・・・というエンディングに少しだけ香川演じる、雪平の元夫に救われるワタシだった。

元夫を殺した真犯人を知るためには、連続殺人犯とも躰をはって結託する。不気味な猟奇殺人を繰り返す男が自分に性的に興味を持っている事を利用する雪平の度胸と、彼の殺しを芸術と呼ぶ感性をくすぐって彼の心を開かせる事で自分の手下のようにしてしまう雪平に脱帽。それも、監禁され、かなりの暴力を受けてるさなかも諦めないその強い心とか・・・。

ちなみに、あの監禁シーンは男性にはたまらないだろうなあ・・と思いました。(笑)


ワタシのあの登場人物達のだまくらかし方を参考に、上手に生きていこうと思いました。(笑)










篠原涼子はハードな役どころですが、ラヴシーンのときは本当にセクシーです。

佐藤浩市を見つめる目つきがほんとうに恋人を見る目でしたよ・・・!

そうか、あんな風に見ればいいんだな、と(笑)勉強になりました。




誰も、「騙したな!」とか「信じてたのに」とか文句を言わない、大人な騙し合い映画です。

プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

automatic translation
English
♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
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