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ウイスキーを買いに行こう・・・給料日がきたら(笑)

ウイスキーが売れてるらしいではないですか・・

不景気に流行るとか、十年に一回流行るとかイロイロありますが・・・

こんな声で

「ウイスキーがお好きでしょ?」

と言われたら、思わずうなずいてしまうでしょうね・・・・

 

246

 

なんとなく気ぜわしいのは、皆様も同じでしょう。

今年ももう残すことわずか・・・。

ここのところPCも開かず過ごすこともあり、すっかりご無沙汰しておりました。

店では、体調を崩すスタッフが続き、レプリカントなみの体力と筋力(笑)を誇るワタシだけが元気といったところです。

シフト変更もたびたびあって、店長も頭の痛いところ・・・。

セールも当ブランドは始まっていますが、さらなる新年からのセール準備で忙しい日々です。

福袋のノルマもあり、それが一番の心配かな・・・(笑)

 

 

246

 

最近の検索ワードに、「シチューパイ」や「テリーヌ」とかあります。

新人の食品マネキンさんが、クリスマスや年末の仕事のために調べているのかもしれません。

ワタシも一昨年の12月は、ハイウェイスターが頭の中に駆け巡るくらいアドレナリンが出っ放しの食品マネキン稼業でしたから・・。やはり、印象深いのは、パイナップルかな・・・。パイナップル畑に立って売っているような気分でした。

そこで感慨深いのは、ネットで検索しながら下調べをする若いマネキンさんが増えている・・ということ。

かつて試食販売は、年配の方が多かったので世代交代もあるのでしょうね。

随分前に、「マネキン・入店前・着替え」という検索ワードがあって、新人さんらしい不安がワードからにじみ出てる感じがしました。

ちなみに着替えは、バックヤードの倉庫の片隅が普通。更衣室は基本的にはないと思ったほうがいいですね。

脱ぐような仕度では普通行かないし、ブルゾン脱いで、エプロンつけて三角巾で終わりだしね。

年末のスーパーのキラキラ感は最高です。189

食品のコーナーで立っているとオードブルやお鮨の盛り合わせにクラクラするような誘惑を感じたものです。

百貨店に通う現在、お金もないし、あえてデパ地下までは行かないですね。

一度じっくり散策したいのですが、疲れているのか、気持ちに余裕がないようです。229

 

 

246

 

最近は、ケータイで音楽を良くきいています。

お昼やお茶休憩で聴いているのが、この「ウイスキーがお好きでしょ」です。

疲れているときにいいんですよ・・これが。

 

ワタシもウイスキーを飲んでいた時期もあります。昔ですが。

水割り、好きです。

部屋に置いていたときは、スーパーニッカとかカティサーク。カティサークは香りが好きでした・・・・。今はないみたいですね。

コーラで割ったりすると飲みすぎてしまって・・。

TVで盛んに流れてるハイボールは美味しそうです。

どうもサントリーのCMは不倫の匂いがしてあまり好きではないのですが、「訪問編」のCMは爽やかでいい感じです。

ウイスキーのイメージが「余裕のあるオトナの男とそれに惹かれる若い女」的な図式は、ちょっと偏っていると思うし。(今までのCMに多い202・・・・オジサンホイホイとオジサンが自嘲するくらいの)

今年のカラオケは、これが流行りそうですね。

 

ワタシが

「ウイスキーがお好きでしょ?。」

などと朝仕度しながら歌っていると、それを聴いていた母が

「ブッチはきらいだよね、ねえブッチ。」

二階からワタシを追ってきたブッチがそれに答えて

「ニャア。」

・・・・・・・・・・・

 

 

で、だれとウイスキーを飲みたいかと、一生懸命考えました。

どうしても「麻生元総理」でした。

閣下はバーボンでしたっけ?

で、葉巻。

で憂国を語ると・・・

素敵ですね80

 

小泉元総理は、下ネタ連発しそうでやだな・・・・(笑)

 

 

 

 
おおっと、福袋買ってくれそうな人をさがさなきゃ・・。

皆様、よいお年を・・・

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オトナになって良かった事は、オトナの魅力が解る事

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財津和夫氏、還暦の魅力80

 

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先日、財津さんの歌声とその世界に包まれていたら、翌日お肌プルプルのツヤツヤでした。

財津さんへの恋心に女性ホルモンがたくさん分泌された模様です。228

「カレ専」という言葉が最近あるようですね。写真集もあるようです。

長い事、年下好きの旗を振っていたワタシですが、ついにワタシも「カレ専」に??

いえいえ、別に財津さんがたまたま、そんなお歳なだけで、「嗜好」ではないですね。(笑)

長い間かけて培った内面的なものが、外見に滲みでている・・とでもいいますか。

アーティストならではの枯れ方とでもいうのでしょうか?

ほんとうに素敵です。

こんなに、チャコールグレイの似合う方をワタシは知りません。

 

それにしても、「チョイ悪オヤジ」というのにはイッサイ呼ばれた事がありませんでしたが、「カレ専」という言葉はやや惹かれる・・。

世の男性を見る目が財津さんのおかげで変わるかもしれませんね。

もっと心開ける人間になりたいものです。

 

最近、歳を重ねたご夫婦がうらやましく思う事があります。

苦楽を共にし乗り越えた戦友でもあり夫婦でもあり・・・。そういったお二人は、もう若く美しい肉体などに心惑わせる事もなく、お互いだけを見つめ続けて生きていくのでしょう。

二人の造り上げてきた歴史の中には、誰もが立ち入る事ができないのです。

 

でも、すべての夫婦がそうではないようで、人生相談の投稿者は後をたちませんが・・・。

 

 


ただ風の中にたたずんで・・・「青春の影」

これほど愛の定義にあふれた愛のバラードはないでしょう・・・

この楽曲を作った財津和夫氏の青春期に

どんな恋がありどんな愛の発展があったのか・・

若い時の歌唱より歳を重ねた歌唱のほうが生きる曲ですね

 

(この曲もすでに霊界の域に入っています)

 

265

 

 

ワタシの母はつるの剛士が大好き。ヘキサゴンからのファンらしい。

ある夜、お笑い系のタレントのVTRによる歌合戦をやっていて母は楽しみに待っていた。

まあ、ワタシもビールのアテぐらいにと軽い気持ちで見始めたのだけれど、つるのの歌ったGLAYのHOWEVERのかなりの上手さに驚きまして・・。そしてスタジオの盛り上がりもすごく(VTRなのに)審査員の高木美保は司会者いわく「コワレ」てしまうほどの熱狂ぶり・・・

ワタシも思わず本家が聴きたくなりました。そして自室に戻ってPCを開いて、Youtubeへアクセス。

そういえばGLAYというのは、ワタシ的にはあまり呼ばれないバンドだったなあ・・と思いつつもいくつかHOWEVERのMVをチェック。そういえば「口唇」とか「誘惑」とかあったなぁ・・。当事よくカウントダウンTVで見てたなあ・・とか思い出に浸っていました。テルの初期のボブヘアが大好きだったなぁとか。(笑)

HOWEVERはGLAYの唯一のミリオンヒットとしてあまりに有名な曲です。(そう、ミリオンさえ出せば・・・一曲だって出せば官軍ですっっ!)

結婚式とかにも歌える愛の名曲ですね。若い方向きですけど。

 

_____絶え間なくそそぐ愛の名を 永遠と呼ぶ事が出来たなら・・・・・・・・

 

 

このサビだけでもご飯が何杯もいけそうなほどの、名フレーズです。

サビを待つまでがえらく長いのと、テルが常に苦しそう歌っているのが気になりますが聞き込むと、それなりに若い二人の愛のドラマが見えてきて、まあサビまで待ってあげてもいいか・・・と思ったりして・・・(笑)

ちょっと気になったのが「出会うのが遅すぎたと泣き明かした夜もある」というフレーズで、どちらかがキャンセル待ちをしている恋愛なのかなぁ・・とか。ミュージシャンは、売れない頃を支えた糟糠の妻と別れて売れてから出会った女性と結婚する事がありますからね。仕方ない事なんですけどね。

 

265

 

そして、HOWEVERから派生してチューリップの、というか財津和夫「青春の影」・・・。

ワタシはこの曲が大大大好きで、カラオケで歌う事もあるくらいです。昔から好きですねぇ。

(ちなみにつるのがHOWEVERを歌った番組で、ある芸人さんが「青春の影」を歌ってやはり喝采を浴びてました。)

やはり、人はいつも真実の愛のを求めていて、恋はするんだけれど愛まで発展しなかったり、愛の域にやっと来たかと思うとつまらない障害に悩んだり、深刻な壁ができたり、なんだかなぁ・・・という感じがいつもで

「はい、ワタシは真実の愛を手に入れてなんの心配もありません。」

などど言える人はいない・・・いや少ないんじゃないかな?まあ、口には出さないだろうけど。

Youtubeのコメント欄は大好きで必ず読むんですけど、名曲にはいいコメンテーターが必ずいて「青春の影」のコメントも例外ではありません。アーティストが大人だから、ファンも大人なんですけどね。

好きだけど、今だ詩の意味がわからない・・・とう素直なコメントに

「これは結婚の歌なのです。」

とやさしく解説してくれてましたね。今までは自分の事だけで生きてきたけれど、これからは妻や子供達を守り生きていこうとする男の覚悟の歌なのだ・・・と。

(ワタシは、後半は父親のような目線も感じますね。娘が、恋を経て愛を知り巣立っていくのを見守る父親のような目線。 結婚式で父親が歌ってもいいんじゃないでしょうか?新郎に自覚を促すような効果もあるかも・・・)

HOWEVERにも、そういう要素があって結婚を決意している男の歌といってもいいんですけどね。

テーマは同じであって、今まで支えたくれた女に感謝し、さあこれからは君を幸せにするからね・・・という歌である事は同じなんです。

ただ、このスケールの違いをどう表現したらいいんだろう。圧倒的な財津ワールドとの差は?

言葉の選択、メロディライン、作り手独自の世界感や、体験した事においての感受性とか?

・・・・同じテーマである事に気が付いてから「青春の影」と「HOWEVER」を交互に聴いています。

 

 

「青春の影」の好きなフレーズを上げてみます。

 

・・・・・・・・・・・とおもったら、なんと全文でした!!!全部書かなくてはいけない・・・(笑)

サビまで待つまでもなく、全身全霊を財津氏の歌とバンドの演奏にゆだねていればいいだけで・・・・。

もうこれは恋だ。(笑)財津和夫氏に恋をしてしまったようです。

 

 

久々にお昼ご飯を食べる前から感動して泣いている、雨の休日でした(笑)。

 

 

私にとっての冬男(フユオトコ)・・・紅白はお好き?

久々に見てみたら・・・

やっぱり素敵80

 

185

 

今年の紅白には興味が持てません・・。

だって秋川さんが出ないんだもん!・・なんてコムスメ発言、お久しぶりのSister Victoriaです。

2007年の紅白の秋川さんは、ほんとうに素晴らしかったです・・・。

明けて元旦から、Youtubeにはその映像がアップされていて、消されるまでのしばらくは至福の数日間でした。ものすごい再生回数でしたよ。

もう見れないんですよね。残念です。間違いなくどの歌唱も素晴らしいのですが、そのときの紅白の演出、秋川さんの気迫といい・・・・(アレンジも少し違った感じでした)

私にとっては、紅白の歴代の出演者の中で1番の歌唱だったと思います。

紅白出演というのは、歌を生業とする人達の目指す金字塔だったはずなのですが、年々その価値が下がってきている気がします。別に出なくても・・・という風潮もあるようです。

それにしても、紅白というのは、ときたま素晴らしい感動的な歌唱に出会える事があります。

まあお祭り要素も強いのですが・・。

大御所の(あの)二人のいつもの対決が、凝った演出のためで、歌が二の次であったりしてもまあ、お祭りだから・・というわけで許されます。それにしても、美川氏はワタシは、やはり気になる。小林氏はどっちかというと、どうでもいい。(笑)

間の合わない、苦笑しそうな応援という名のコントや、慣れてしまったためなのかだらけたMCなどもまあ、お祭りだからと許しましょう。(笑)

ほんとうにいくつかですが、優れた歌唱に出会えます。演歌でもポップスでも、クラッシックでもです。

アーティストの霊感というか、そういった領域が見れるときがあります。

まるで何かが降臨したかのような・・・。

それが、2007年では秋川雅史氏だったわけです。・・・ああ、ため息。

 

演出が成功することも失敗する事もあります。

かつて「矢切のワタシタチ」と揶揄されたくらい演歌の名曲「矢切の渡し」が競演された時代がありました。そのころやはり、ヒット頭は細川たかしで(今よりずっと痩せていました)、紅白で泣きながらの熱唱を覚えています。(演歌系の歌手は紅白出場において涙を見せてくれる事が多いです)

当事、梅沢富美夫の大衆演劇での妖絶な女形ぶりが話題の時でした。そのときの紅白の演出で、歌が始まると舞台の下から梅沢富美夫がせり上がってきて登場・・・。

涙をこらえながら熱唱する細川の回りをまるで天女のような軽やかさと美しさで舞いました。まるで泣いてる亭主を励ます女房のようでした。上手に引き立ててましたね。

ワタシは見ましたよっ!!梅沢がせり上がってきたときステージの人たちがおおっっ?ばかりに浮き腰になって前のめりになったのを。あれはよかったです。

最近の失敗例として、気の毒な坂本冬実の件があります。

美貌の女形を一緒に踊らすのは、細川と一緒なんですが、なんとそのときはあの美少年女形の早乙女太一でした・・・。

カメラは早乙女ばかりを撮り続け、観衆も時の人、早乙女に釘付け。しまいには坂本冬実までが早乙女を立てるように手をひらひらさせたり・・・。彼もまだコドモですから、引き立て役より「僕を見てっ!」という感じがモリモリで・・・・・。坂本、大人だなぁ・・・229女性歌手と女形はよしたほうがよいですね。・・宝塚の男役の人に出てもらったほうがいいでしょう。日舞もやりますからね、あの方々は。エスコートも慣れてるし。

 

そして、勝敗・・。

毎年、ワタシはたいてい、紅白が終る前に寝てしまいます。元旦の朝、母が

「白だよ?。」

というのが新年の挨拶代わりです。

どうしても、紅は毎年勝てないんですけど、霊感を感じさせてくれるアーティストが出ないんですもん。仕方ないよ。

松田聖子が出ないとダメかなぁ・・・。彼女には霊感を震わす力がありますから。

う?ん、奥の手として、山口百恵。

・・・・ことしも霊感を感じたくて少し見ちゃうかも・・・。

氷川きよしは間違いなく、感じさせてくれると思うから見ようかな。ファンじやないけど、彼は本当に素晴らしいと思う事があります。

そうそう、熱唱じゃなくても感じるんですよ。

課長さんがさらりとカラオケで歌ってくれました?、いつも素敵ぃ?みたいなノリの徳永英明の「恋に落ちて」2007年紅白。

あれはもう名人芸の類ですから。それも衣装もふつーのスーツで。ニクイなぁ、大人のオトコだな・・・。

 

今年の紅白、一応、出場者を再チェックして検討してみます。

(まっ、エラそうに?)

 "> 

 

 




80 あっ、課長さん、見つけちゃったわ!! 80

もうっ、素敵!!貼っときますぅ?。

なんか、すごい高画質なんですけど・・・。

この年の秋川さんの映像がこの画質であったらなあ・・・うううう238


プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

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♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
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