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鍋の中のイケメン達



ミス・ダイヤが一昨年に、はまっていたという「ゴタイロー」・・・・

調べましたら、なんと「五大老」のパロディ、ベースは「ももいろクローバー」だそうで


ちなみに五大老って

「末期の豊臣政権の債務にあたった有力大名。

秀吉が自分の死後、息子の秀頼の補佐として五大名に合議制をとらせ

徳川家康の台等を防ごうとしたもの」




これはWikiからですが、くわしくはこのカワイコちゃん達が

歌って踊って教えてくれますよ。

それが、「戦国鍋」ですから・・・・・・・・・・









ミス・ダイヤがこのカードで来るなら、私はこれだな・・・・(笑)






歌の前のトークコーナーが毎回、面白くてやみつきに。

彼らに上手につっ込む「うしろシティ」とアシスタントのおねえさんも秀逸。

あまり長く引っ張らず、さらっと歌に行く進行も心地ヨイ。

おそらく少年隊がベースとなっているのでしょう。

あくまで端正に、スタイリッシュに作り込んでます。


この四人は、取りこぼしなく魅力的ですが、やはり「相葉祐樹」と「村井良大」が

強力な存在感を放ってます。

自信なさげな可憐な菊池大輔、エキゾチックな井深克彦もそれぞれ

熱狂的なファンを持ち(ニコ動でみる限り)

一曲限りで解散してしまったところも(笑)はかなくて素敵です。


(皆さん、イロイロ役を掛け持ちしてますからね・・)





天正遣欧少年使節は、初めて知りました。(史実の方ですよ)

現在だったら、やっと中学生くらいの男の子達が大名の代理人として遠く海を渡ったんですね。

8年かかったこの航海、7年はほとんど船の上ですね。

ヨーロッパでは、歓待され印刷機や技術も持ち帰りました。

晩年は不遇で、拷問にあったり吊るし刑で亡くなったり、病死したり、宗教を捨てたものもありました。

このユニットは、彼らに対して敬意のようなものも感じられて好感がもてます。











この「うしろシティ」って二人もすごく面白いんですけど、テロップがまた絶妙なんですよね。
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ラララララ将軍なんだから~って、家康の声好きだわ・・・



これはものすごいカオス・・・。





皆さま、こんばんは。

昨日から禁酒しているワタシです。

たまに、禁酒はしますけど、この間禁酒してたのはいつだっけ・・・?(笑)

秋に向かって、禁酒した事はよくあったけど、夏に向かって禁酒するのもめずらしい・・。(まあ、諭吉がらみですよ

でも、大丈夫。

紅茶と綾鷹があれば、生きていけるわ、きっと。



「戦国鍋TV」って知ってますか?

これは、ワタシの頭のなかに浮遊するたくさんの「アレナニ?」「コレナニ?」のひとつです。

初めて見たとき、とても衝撃的で驚いたものです。

たまたま、TV埼玉で見ました。

すごく面白くて、おかしいのですが、パロディもここまで来ると笑うというより感心してしまう。正座して見るレベル。

誰が、何をコンセプトに作っているのか。

「なんとなく歴史が学べる映像」との事ですが、逆にすでに、わかっていたほうが「面白い」ような気がします。

戦国武将や歴史上の人物に、史実にもと付いたセリフを語らせてドラマやコントにしたり、歌を歌わせたり、女装をさせたり・・。

信長が性転換して「うつけバーNOBU」のママに(笑)。マッチョだけど妖艶なNOBUママが素敵です。

番組の中に設定した歌番組に登場する戦国セレブ達は、いろんなアーティストのパロディで、ジャニーズ風あり、B'Z風あり、AKB風あり(♂)、もう豪華絢爛です。


はじめ、冒頭のグループは、K.M.Fだと思っていました。(ジャニーズだと思ってたんですよ)

キャストは、いろんな事務所からのえりすぐりという事で、知名度はいまひとつでもなかなか実力のある若手タレントばかりという事です。

イケメンの多さは、特撮系だからでしょうか?てか、イケメンしかいません。

チバテレ、テレ玉など、ローカル局で見れますよ~。


これも掲げておきます。

信長と蘭丸、このへんはお約束







くわしくは、こちらをどうぞ。

戦国鍋TV



高橋大輔のカレー教室~!(笑)





これを見ると、カレーが食べたくなりますよ






イチローが、毎朝カレーを食べているのは有名ですよね。

高橋大輔も、「朝からカレーは、フツーにガンガンいけますよ。」

と何かで語っていましたよ。

私も、一昨年、JRを使って通勤してた頃、駅の改札入った構内にあるうどん屋さんで「朝カレー」を食べてた事あるんです。

一番好きだったのは、海鮮かき揚げうどん、次がちくわ天うどん。

カレーを食べ続けてたのは、夏だったかな。和風テイストのカレーがおいしくて、たまにコロッケ乗せたり、ゆで卵付けたりしてました。

サラリーマンの男性陣にまじり、毎日通ってましたね。食券を買って、かならず「うどんで。」と頼む。

食券はそばだけだから、うどんの人は口頭で言わないと。

最近は、私鉄通勤になり、そのお店に行く事もなくなりましたが、たまにJRを使う時寄り込むんです。

オーナーの奥様と「あら、おひさしぶりね。」と会話などして・・。

牛丼とか、稲荷とか、いろいろあったりして、季節限定の品もあったと思います。

最近の私の朝ご飯は「戦国武将の朝ご飯」と私が呼んでる、あれ。

毎日食べてますが、あきませんよ。

去年、粗食についての本を読んだ影響です。

三時頃までお昼を食べなくても平気です。



カレーが朝ご飯にいい理由はあるんですよね。

スパイスとかですかね・・。

アスリートの朝ご飯はカレーなんでしょうか。

朝ご飯、食べない人はワタシにとっては不思議です。

ワタシは、朝ご飯を食べないとスイッチが入りません。(仕事があるときは)

でも朝ご飯を食べず、ジュースだけですます健康法もあるようで。

ワタシもお休みの日は、朝ご飯もお昼も食べずにいる事があります。

たまに、食べる事がめんどうになってしまう事があります。




さて、高橋大輔センセイのカレーの作り方・・・。

いかがでしたでしょうか?

生姜をいれるのがキモだったようですね。

それにしても、かわいかったですねぇ・・・(笑)

(このDVDは、だいぶ売れたようですよ。)

泣き虫ロミオ、カナダへ行く

Mar 2012 Yuzuru Hanyu 羽生結弦 FS.mp4_000010944

2012 世界フィギア、世界を振るわせた(狂わせた、とは実況アナの弁)あのFPの直前・・・

コーチの阿部奈々美氏と固い握手を交わす・・

これは、ただの激励の握手ではないのではないか、と思う今日です。


皆さん、こんなニュースをご存知ですか?








まだ熱狂は冷めやらない、羽生結弦フィーバー・・・・

2chでもYoutubeでも、ニコ動でも、よく飽きませんね。

皆さん、いい加減落ち着きましょうよって、

ワタシも、何故かナゼカいつも気にしています・・・・

そ、そうよ、白雪姫にいつ毒リンゴを食べさせようかと

さ、策を練ってる王妃のような心境なだけよ!

べ、別に好きなわけじゃないんだからねっ!!誤解しないでよっ・・!









ワタシのツンデレなんて、皆さん気持ち悪いだけですからやめときましょう。(笑)

時事通信によりますと、羽生結弦は25日、スケート連盟にコーチの変更を届けたそうです。

今までは、皆さまご存知「阿部奈々美」コーチでした。いつでも一緒でした。

この間の世界フィギュアでプーさんティッシユを抱えて感動の涙に咽ぶ姿が印象的でした。

パッションぶちまけ型の羽生と違い、抑制された感情表現にオトナ感がただよって素敵でした。オトナの女とは、こうありたいものですね。

この伝説のFPの振り付けも阿部奈々美コーチと言う事です。

ちなみにこの衣装デザインは、ジョニー・ウィアーです。(知ってるよ?そうですよね)


そう、新しいコーチですが、早くも一部のファンの心を不安でざわめかせているカナダ人の「ブライアン・オーサー」氏です。

何故、ファンがざわめいているかというと、彼はつい最近まで「キム・ヨナ」のコーチだった方です。

スゴイではないですかっ!!キム・ヨナですよ!!

キム・ヨナをバンクーバー五輪で金メダルに導いた、名コーチです。(何故か、キム・ヨナからは契約解除されています。)

  *まあ、理由は検索すればでますよ。本人がメディアに語っていたはずです。

どうしても、一部のスケートファンにとっては、キムはブラックな存在になっていて、語るとややこしくなるし長くなるし、国際問題にもからんできたり、某TV局の問題にも派生しちゃってなんやコラの展開になるんですが。
オーサー氏もいろいろメディアに書かれてますしね・・。

ワタシは、キム・ヨナのスケーティングが好きだったし、ルックスも好きなんです。バンクーバー五輪の時も「飛べばいいってもんでもないんだな。」みたいな感覚で、キムの金には納得してました。(トリプルアクセル3回の浅田真央選手には敬意をもって見てました。『鐘』は好きなPですよ)

キムはバンクーバー以降、さまざまなバッシングを受けましたが、コーチのオーサー氏がインタビューに答えている映像を見た記憶があります。

採点法を考慮した戦略だったようで、「基礎点がすべてなんだ、それを取るためにやってきたんだよ。」
と穏やかに、しかし強く訴えていました。新採点法を熟考した演技構成だったわけです。




私は、バンクーバー五輪の時のキムとオーサーを覚えています。

フツー競技前、コーチとアスリートは見つめ合うわ、手を握り合うわ、背中になんか書いてもらうわ(小塚)で濃密な信頼関係を見せてくれるものですが、彼女らは違いました。

キムは、バンクーバーのFPの前、一度もコーチと眼を合わせませんでした。嫌いなの?と心配したくなるほど、コーチのアイコンタクトを無視し続けました。鼻をかんだりしたり・・。自分の中で何か高めているような感じがしました。誰の助けもいらない、私が滑るだけ・・・と言った感じですかね。

キムってスゴイな・・・とその時思いましたね。


Mar 2012 Yuzuru Hanyu 羽生結弦 FS.mp4_000012045
固い握手をかわした後、フェンスに手をかけてストレッチをする、羽生・・。

この後、ツバメのように身を翻し、リンクに消えました。






誰かが、書きこみをしていました。

世界フィギュアの時、オーサー氏が羽生をずっと暖かい目で見守っていた、という事です。

その時、もうお話はついていたのではないかと、いうのです。


それを思うと、最初の握手も、すっと身を沈めてから消えたのもアスリートとコーチとしての最後の瞬間を意識していたので

はないかな・・などと思ったりして泣きそうになります。

Mar 2012 Yuzuru Hanyu 羽生結弦 FS.mp4_000349015

羽生を迎えるためにリンクサイドへ向かう、奈々美コーチ・・。

あふれる涙をぬぐうティッシュは、プーさんティッシユからでなく別所からでした。








Mar 2012 Yuzuru Hanyu 羽生結弦 FS.mp4_000504770

感動の抱擁!!










羽生結弦は、まだ現役高校生ですよね。トロントと仙台を行き来するんだそうです。

「海外に進出して技術を磨きたい。」

伸び盛りの若者としては当然の欲求ですよね。うらやましい限りです!

それに、フィギュア選手が海外進出するのは珍しい事ではないですよね。

皆行ってる。安藤美姫のニューヨーク一人暮らしとか、めっちゃカッコィイです。
(その時、彼女が作った手料理がボルシチだったんだよね・・・ううう)

今日は、ほんとは高橋大輔の海外でのプライベート動画をアップしたかったのに、こんな(失礼)ニュースが飛び込んで来て~。

けっこう昔の映像でカレーを作ろうと奮闘しているカワイイ動画見つけてしまいまして・・。火災報知器が鳴ってオロオロしたりするヤツ。

で、カレーが作りたくなって今日のお昼はカレーを作ったんですよ。



フィギュア今季終了、あとは皆さん自習ですよ!(笑)

団体写真

お疲れさまでした・・・国別対抗戦終了、日本優勝です。

ワタシも疲れました、もうフィギュアはお腹いっぱい・・・・・・・・(笑)






______Vic.さん、最近おとなしかったデスネ、ナニしてましたか~??(何故、カタコト・・)


ハイ、お休みのときは過去のフィギュア動画やニュースや、ブログ記事や、関連2chを検索してました。


____オベンキヨですか~?エライですね

     デモォ・・・・ジョニー・ウィアーばっかり見てたラシイじゃないですか~??それも、プライベート映像バッ    
     カリデショ~?

ハイ、たまにFC動画でアダルト動画もお勉強してました。スゴイ事になっていました。


_____・・・・・・ハイ、ハイ、早くフィギュアの記事書いてクダサイネ~。





ワタシは、この団体試合の有意義性についてずっと考えてました。

これに優勝する事でどんなメリットがあるのか、という事を・・・。





とにかく、各国の応援席のはしゃぎぶりがものすごく、なんだこりゃ??というのが率直な感想。

被り物あり、鳴らしものあり、「オールスター国別対抗フィギュア合戦」みたいな・・・。かくし芸大会みたいなノリでした。

仏のブライアン・ジュペールの金魚のカブリモノにはほんとにギョッとしました・・・(てへ)。ジェネシスが、マトリックスが・・・うううううう。

____Vic.サーン、ジュペ好きだったんですかー?

はい、いい男は、国境を越えて、競技を超えて大好物ですから・・。


アイスダンスは、注目の高橋成美・トラン組。SPではノーミス快発進したもののFPでは3連続ミスで3位に。
男子は、小塚崇彦が相変わらず不調で、いきなりいやなムードを作り、8位スタート。

なんで、また小塚を出すんだよ~、と皆さんは思うでしょう?
羽生結弦が捻挫で出れず、小塚になったんだそうです。私も、「ゆず姫」が出ると思ってたんですけれど。

ただ、今回の小塚はこの間の世界フィギュアよりましだったかも。
顔も、演技前に笑みを見せたりして余裕があったし。
しかし、コーチのあのいつものおまじないも念入りでしたがいつもどうりの転倒やミス連発。ダメなときは、とことんダメという経験は、ある程度生きてると誰もが経験するものです。

ですが!前回は同情してましたが、今回は「学業とスケートの両立が難しい・・」とかいう情報もあり、甘えるんじゃねえよ、とワタシは思いました。ハタチ超えたオトナが、いつもいつもおまじないなんかしてもらって、「でも、今回はアスリートの気持ちになれた」とか言うな。

じゃあ、今までどんな気持ちでやっていたのかお聞きしたいところです。
毎日JPの記事では、SP、FPとも小塚のコメントに「~と強がった」と書かれていた。
とにかく、結果を出してのアスリートでしょう。

まあ、小塚の後の高橋大輔は際立って良かったし、あのノーミスの演技とあのカリスマ性はまさしく「高橋大輔」だと思いました。最初の4回転のときの着氷が、ちょいと危うかったとき解説の佐野稔(6回世界フィギュアに出場して銅メダル1個のひと)

「うっ、こらえた~。」

うるせえよ、さのォ!!こらえたとか言うなよ!!TVの前で正座して見てるワタシは、今回佐野にツッコミまくりでした。
このSPは、レジェンドでしょう。世界最高得点を獲得!!
ただ、キスクラで(今回は応援席ね)
「あ~ステップめちゃくちゃ~。」
とか言ってた高橋の声が放送されちやってて、それでもあの得点なんだ・・とワタシ。

素晴らしかったけど、特盛り気味な採点は本人も承知みたいで「まあ、いいか」みたいな流れです。
地元開催という事でって、ジャッジって何?

ほんとは、この間の世界フィギュアできちんと採点されたかったんだろうなあ・・・。

この間の特盛り騒ぎは、パトリック・チャンで彼はブーイングの制裁を受けました。
今回、彼は精彩に欠けていてSP、FPとも不調感はぬぐえない感じがありました。

ワタシの大好きなチャンの「アランフェス」も転倒やミスがありましたし。
このPも、もう見れないんだなあとしみじみ・・・・。

高橋も不調のチャンに勝っても、そんなに嬉しくないかもね。
ただ、高橋はアスリートだから、もう違うステージに向かおうとしている。
来期は4回転を2回いれると公言している。靭帯を切断する怪我をするまでは、2回飛んでいたそうです。

「男は黙って4回転」・・・これは「本田武史」の言葉ですが、男達は4回転の荒野を目指す・・・。

ただ、ニコライ・モロゾフがこういう傾向に苦言をした記事を読んだ事もあります。
まあ、内容はこの技が危険な技である事を伝えていました。

なんだか、巨人の星みたいですね。最後、飛雄馬は腕を折りますよね。あしたのジョーは燃え尽きる。

高橋大輔は、靭帯切断からの壮絶な復活を経て、今の強さがあるんでしょうね。(精神力と技術と感性のそろったアスリートとして)

チャンも高橋をたたえました。

「彼は経験豊富な素晴らしいスケーターである。」


地味で苦労人のイメージがある鈴木明子選手が、今回ほんとに頑張りました。

安藤も浅田も不在な女子チームでしたが、十二分役割を果たしていました。
鈴木はいつ見てもチャーミングです。ワタシは、少し絞り込んだ今季の鈴木選手のボディが大好きですね。
とにかく「安定感」これに尽きます。
いままで、あんまりきちんと見た事がなかったのですが(ゴメンナサイ)今回じっくり拝見いたしました。
いいですね、円熟したベテランって感じが。
浅田真央は、人気と話題性が先行してしまっていて気の毒な感じがします。

鈴木のように自由で伸びやかな演技を見ているとほっとします。
飛ぶ時のあの微笑は「大丈夫、私はきちんと飛べますからね。」と言ってるようで素敵です。


そして、村上香奈子です。
今回、この17才はほんと頑張りました!!
SPは、ほんとに良かったです。ジュニアの面影を引きずっていた頃は「犬が飛び跳ねてるだけ」とかワタシはヒドイ事を言っていましてほんと、ゴメンナサイ!!

とにかく実力以上のものを出そうとしていた気迫がすごかったです!!
からだも成長して(いきなり大きくなってて今季驚きました)ちょうど顔立ちも変化していくところなんですが、もう少したらスゴイ美女になりますよ!!

気質の強さというものをすごく感じました。そして、天心爛漫さ。
なんか、今回村上に「アニキ」の部分を感じてしまって苦笑・・。ハンサムな女子選手になりそうです。
高橋がFPをやってる時の応援席の凝視ぶり・・。気がついた人いませんかね?

「ワタシが高橋センパイを守る!!」

みたいな上目使いのガン見ぶり!!いい子だわ~。

EXで高橋が村上を抱きかかえて回転して・・みたいなニュース記事は見ましたが、高橋センパイはお姫様だっこは苦手の様子です・・・。

来季、村上香奈子を応援する事に決めました。(笑)

最後まで、この大会の有意義性はつかめませんでしたが、まあいいか、と。

今シーズンの締めくくりとして各々の選手の総括となる大会だったんだ、と言うことで〆たいと思います。


EXと表彰式は見ませんでしたが、安藤美姫の演技は素晴らしかったそうですね。(母いわく、毛がいっぱいあって??)

彼女は、来季復帰を言明していません。「戦う気がなければ」と、言っています。

彼女が好調な成果を上げていたとき、私はモロゾフの新聞記事を読んだことがあります。

「彼女は、ロシア語も学んでいるしソチに行く準備もできている・・・。」

私は、モロゾフと安藤は一緒にロシアへ行くものとそのとき思っていました。


2012世界フィギュアにおいて、まだモロゾフの教え子達は目立った活躍がないと、私は前回書きましたが間違っていました。

女海賊のSP首位で話題を呼んだロシアのアリーナ・レオノア。天才少女と言われています。EXでの赤ブラシースルーがモロゾフのもろ好みで初期の安藤に激似と言われています。(たはは・・)

安藤の戦意喪失は、モロゾフへの喪失感なんでしょうか?

私は、あの二人の絆は固いものだと思っていたものです・・・・・・。





さて!!ジョニーも来季復活だそうだし、オベンキョね~(うふふ)

Jonny Angel



もうジョニ子なんて呼べないわ・・・・

そう!!Jonny Angelって呼びましょう!!






2004 NHK杯 ジョニー・ウイアー 「秋によせて」


あまりの美しさに絶句し、声を発することもできずにいる

観客と実況アナと解説者・・・


そしてすべてが終わった後、乙事主のごとく

リンクに押し寄せる女達・・・・・

我らが日本女子、さすがお目が高い・・・・

(ワタシ、この頃なにしてたんだろ・・。)







もっと感動をよりわかりやすくという事で・・・

ニコ動も張ります・・・

見るものの感動のコメントでジョニーが見えないくらいです・・・

名実況、そして「ベニスに死す」のアッシェンバッハのように(?)ぐぐぅと感情を抑えた解説・・・

ジョニーの演技をまのあたりにしたオトナの男達の苦悩もお察しくださいませ・・・・

羽生結弦の演技に熱狂、感情だだ漏れのどっかの♂アナウンサーとは違います・・・

さすがNHKです、だって国営放送だもん!!キリッ!!


さあ、国営放送アナウンサーとご一緒に「美しさを堪能いたしましょう・・・。」



伝説の自爆大会2006カナダ・・・・不謹慎ですが笑えま・・す。。。ごめんチャイ!!



今日はとってもいい天気です。

桜も満開、お出かけ日和。

お洗濯にも最適ですね・・・







なのにアナタはまたリンクに行くの・・・?

そう、今日も私の心は氷の上に・・・・。





さあ、皆さん、心の準備はいいですか??

「伝説の自爆大会2006カナダ」

笑ってしまうけどもう過去だもの、みんな許してくれますよ!!


こんな事ってあるんですね~~!!


見どころは、有名な選手達が次々と自爆・・・・

放心状態で天を仰ぐもの、目を閉じて絶望感をあらわにするもの、抜け殻のように固まるもの・・・・

普段、歓喜と悲哀の人間模様の繰り広げられる、キス&クライ・・

今回、オールお通夜でお送りいたします・・・


高橋大輔、モロゾフコーチのヤンキーとマフィア時代も貴重な映像です

ひときわ目立つ、ジョニ子の美しさはまるで絶望のナルキッソス・・・・・

とっくに優勝をあきらめて、観客席で他人事のようにガムをかんで観戦

さらに自分が優勝なのも気がつかずノンキに手を振る

ステファン・ランビエール!!!

ほんとだ!福山雅治だわっっ!!

ワタシ、彼にすっかり夢中です・・・・・・



最悪な試合ではありましたが、これをバネに次の成果につなげた選手もいたことでしょう。


それにしても、このカナダのリンクに何かあったんでしょうか?

(この間のニースのリンクも、魔物の正体は「氷」とか・・・?)




じゃあ、あとは自習。



また夜くるからね~。







羽生結弦をイジメテるわけじゃないもん、確かに白雪姫キャラだけど・・(笑)



パトリック・チャン、私にとっての絶対王者・・・







桜も咲き出しましたね・・・

でもワタシの心はまだ氷の上にあるようです









最近のワタシの鼻歌というか、実際声に出して歌ってしまうのが、この「アランフェス協奏曲」です。

何かの節目に「チャラララ~ン・・・」が出てきて、脳内でチャンのイメージが広がります・・・。



彼の今回のメダルについて、すべての人達が納得している訳ではありません。

でも、それは公式なものではなく、個人的な主観を述べてるブログだったり、Youtubeのコメント欄であったり、2ちゃんねるであったりです。

低い評価や、中傷、とても荒れた内容も見受けました。

フィギュアファンというのは(おしなべてすべてのスポーツファンは?)、ルールにも技術的にもくわしい方も多いのですね。選手の技術を理解してスコア表を細かく分析できる方もいます。スゴイ!!

外国の実況を翻訳して、動画に載せる人もいます。

ジャッジは不当だ、本当の勝者は皆知ってる。。とか、チャンを八百長呼ばわりする人、チャンは悪くない、ジャッジが悪いという人・・。

フランスの実況では、「チャンは素晴らしいのだが、点が高すぎる。」という発言も。

プロに近くなる程、チャンの評価は理論的で、一般のファンに近くなるほどヒステリックに感情的にチャンを否定してるような気がしました。

チャンを評価している人は、きちんと技術のジャッジができて、評価していない人達はチャンの容姿(かなりの美形ですが?)をこき下ろしたり、差別的な事を言ったりする傾向があるみたいです。

ノーミスの高橋や羽生より、一回転倒したチャンが金メダルを取ったのがそんなにいけないのでしょうか。
そんなに盛りすぎなんでしょうか?
私も、じゃあといって、これからフィギュアの技術やらスコア表の解読を勉強したくないですから(笑)、専門家の記事と私の感性を信じますよ。

金はパトリック・チャンでいいと思います。





今の羽生結弦フィーバーに、こんな事書くのも怖いんですけど、羽生の点数良すぎじゃないですか?キャッ、ゆっちゃった!!

確かに感動するんだけど、彼の演技は見ててすごく疲れるんですよ。
見ながら、眉間に皺が寄っちゃうの・・(笑)
体力ないのが、わかりすぎてハラハラするし、演技が漫画っぽい。


容姿が少女漫画とかいうんじゃなくて、すごくいい意味で漫画っぽい。
ほら、難しい史実なんかを漫画で描いて解りやすく、面白くという感じでしょうか。

曲もドラマチックだったし、可憐で端正なロミオがあまりにはまっていたし、解かりやすい内容でしたよね。
若いコタチが、号泣しながら見たという、書き込みが多かったんですよ。寝れない!とか。神!とか。(笑)

漫画のキャラみたいに感情移入できたんでしょうか?

エヴァンゲリオンのパイロットにしたら暴走しそうだわ・・・と思ったら、エヴァのキャラに当ててる人たくさんいたんですよ。

あの演技は17歳というほんとうにその刹那を切り取ったような演技で、もうできないかも知れないです。
もっと違うものに変化していかなければならない、というか変わっていってしまうもの、に思います。

それも素敵な事なんですが。

最後のストレートラインステップは、大人気のシーンですが、「皆殺しロミオ」とか言われていて、ジュリエットまで殺ってしまってると嬉々として書くファンもいます。冗談じゃないわよ。(笑)

表彰台のはしゃぎっぷりも次回は許されませんね。(この間、ワタシは気にしない、気にしない、と書いたんですけどさ・・笑)

高橋とチャンの苦笑いが

「コドモだな~。」

と言ってるように見えるんですよね。




私ね、今回の世界フィギュアで、世界の羽生への熱狂とチャンへのバッシング、この二つだけが気になっていろんな記事やブログを見たんです。

まあ、少し納得できたのは、羽生結弦は非常にわかり安い感動を人々に与えたという事。

パトリック・チャンは、彼の難解な技術レベルを万人が理解できる訳ではないという事。それと、発言がなかなか度胸が座っていて、敵を作りやすい人らしいです。なかなかのビッグマウスですよ。(笑)

それと、彼は競技としてのフィギュアで評価されてるんですよね。
よくチャンを批判する人は、表現力とか面白味とか上げるんですけど、その辺は嗜好が別れるところで、そればっかり評価してたら、スポーツじゃなくなりますよね。ただのアイスショーです。かわいいとか、セクシーとか、一生懸命さとか、本能的な感動のみがメダルを左右したら、五輪も終わりですって。



(私は、技術はよくわからないのですが、この三人の動画を繰り返し見ていて、やはりチャンが一番スゴイ・・・と思っただけなんです)





P.S.

羽生の2ちゃんねるは、愛と感動の渦でものスゴイ盛り上がりでしたが、意外な情報も入手。

ジョニ子なるアメリカの選手の存在です。

やだ~、アタシゼンゼン知らなかったの~~~!!

ジョニー・ウイアー、銀盤の女形とか、男子フィギュア=オネエな図式を与えてしまった偉大なスポーツセレブとか(オネエブログより抜粋)大変な言われような方です。ニコ動もyoutubeも大変な数の動画がありましたよ~~!!
アメリカでは、ものすごい人気で、TV番組も持ってるとか?


羽生結弦のオネエ感は、まさに彼の最高の魅力のひとつですが、ただ成長期の通過点にすぎないのかもしれません。

でもジョニ子は本物です。!!

本物すぎて、アイスショーに出してもらえない事もあったようです。

なんと、バンクーバー五輪のとき、4位ですって~!!高橋の次だったのに何も知らないアタシったら!!
ヤダヤダも~~~~~~~~~!!


今期は出てくるかしら~~!!
なんか同性結婚してルンルンらしいわよ~!!

そうそう。羽生クンの衣装も彼のデザインなんですって~~!!
EXもレディー・ガガ演ったりするのよ~。カワイィィの~!!
ジョニ青
見て見て~~!!ジョニ子よ~!!
ジョニバラ
これ、日本のファンのプレゼントだって~!!


ホント、日本の腐女子ってセンス良すぎるわよ~!!日本の誇りよ、こういう感度のいい女って~~!!

次は、動画貼るから待っててね~~!!

・・・・・・・・・・ワタシ、興奮すると「オネエキャラ」になってしまうみたい・・。

♀だから、いいんだけどね。




・・・・・・ふう。

今日はフィギュアのお勉強をたくさんして疲れました。


まだまだ知らない事が世の中にたくさんあるんですね。


「伝説の自爆大会スケートカナダ2006」も見つけちゃったし・・。


夜は動画がすごく重くなるんでもう見ないけどさ。



死闘!!世界フィギュア2012・・・不満そうなメダリスト達



皆さ~ん!!世界フィギュア2012、見ましたか~!!!

初日29日の女子フィギュアの低視聴率なんか知りませんよ、ワタシはっ!!(笑)

今大会の男子フィギュアの盛り上がりはもはや、異常!!

まさに、フランスはニースのこのリンクに

天使と悪魔が舞い下りた模様です・・・・・・








「今日は、早く帰ります。だって世界フィギュアがありますから。」

3月30日、31日のワタシはこう公言しておりました。めずらしい、この熱の入れよう・・。

「でも日曜ならいいよ、女子フィギュアだから。」

やなヤツだ、Vic.は・・・(笑)



あまりにFPの死闘がすごくって、SPがすでに朧ですけれど・・。

久々にガチンスキーを見れたな、と思ったら不調で・・。なんか熊川哲也にそっくりだな・・・とか思ったり・・。
こいつも出たか、フランスのブラックQPフローラン・アモディオ、あっコーチはニコライだ~、元気ですか~とか、いつも四番の男(自称)チェコのミハル・ブレジナが調子よかったりして2位とか、外国勢の多彩さにダイジョブか、ニッポン!?とか・・・・。

密かに応援している「小塚崇彦」の顔色のあまりの悪さに心配してたら、かなり不調でした・・・。

ううううう。何かあったの小塚くん?

羽生結弦のやけにみなぎってギラギラしている姿と、顔面蒼白で静かな小塚が印象的だった公開スケーティング・・。

すでに別格、高橋大輔は、これ以上は引き締まらないんじゃないか、と思われるくらい表情がしまっていてこれはいけるな・・とあまり心配いらずなとうり、SPは2位。

私は、パトリック・チャンは、あまり好きじゃないんだけれど、今大会はちと違うんですよね。

今回、この世界王者に魔物が取り憑いたらしく、ミスがあったんですよね~。
絶対安心の世界王者としていつも見てるから、あまり気にした事なかったんですけど・・・。
この人もミスするんだ~!!みたいな親近感が出て、普段どんだけプレッシャーと戦っているんだろうと・・。
自分で「王者」と連呼するあたり、日本人受けしないだろうし、ヒールみたいに見てるフィギュアファンも多いんですけど、私は本来トップの男に感情移入するタイプで、その「孤高感」のようなものに今回触れたようです・・。

女子フィギュアの今回のつまらなさは(あっ、言ってしまいました!!)絶対王者が不在だからでしょうね。

キム・ヨナも安藤美姫もいない大会なんて。

安藤がいない分(なわけないか・・・笑)、ニコライがカメラで随分抜かれていて、なんか意味あんの?(笑)彼は、今誰も、日本人を指導してないのかなぁ。

今回、彼の指導している選手達は目立ちはしなかったけれど、これから伸びてくるのかも知れませんね。

彼は、荒川静香も高橋大輔も育てた人ですから・・・。織田とは、相性が悪かったみたいですけど。








そんな、かんなで翌日のFPでございます。

始めは、アイスダンス見たり、下位の選手を見たりとゆっくり気持ちを高めていくワタシ・・・。

残念なのが、小塚崇彦のナウシカ・・・。

昨日をそのまま引きずったような演技で、見てるのも辛かったし、ただ本人が、一番辛いのだろうと思えば、最後まで見届けなければ、リングサイドを逃げ出す白木陽子になってしまう・・・・。うううう。

あれは、本来の小塚ではありません。
あれだけ乱れてしまった演技の後でも、居住まいを崩さない小塚に拍手・・。失敗の後に舌を出すのは、大嫌い。
高橋大輔がたまにやるんだよね・・・。

フランスのブライアン・ジュペール、この方素晴らしかったんですが、意外と点数伸びず観客席からブーイング聞こえてました・・。本人も表情が一瞬曇りましたが、まあまあとブーイングを抑える仕草をしていました。
ワタシも好きでしたよ。大人のスケーティング・・・。素敵

今回、意外な伏兵に羽生結弦。
ただいま、世界中が大騒ぎです。
SP6位だったでしょ~?羽生くん、今回がんばったわね、後があるわよ、メダルなんて取れなくても・・・的な展開かと思いきゃ、こいつ、やりやがったんですよ!!

最初のジャンプが異常な美しさで決まり、きたきた~と羽生が右腕でボルテージを上げるような仕草をした後、完全にスイッチが入ったようでした。もう、だれも、このコを止められません!!

一度、悪魔の一突きのようなひざ付きがあって、すべての人達が一瞬息が止まったんじゃないですか??

でもすぐさま、体制を建て直し、再びジャンプを連続で決めていきます。

そして、最後の見せ場でもあるストレートラインステップ。この選手は若いのに演劇的な表現が得意で、さあ、いくぞ!!的なシーンで咆哮するような表情をしたりなかなかの役者です。

彼は非常に柔軟なので、女の子のようなスピンや、イナバウアーも得意です。技てんこ盛りで、完成度も高く、美少年の必死の演技にもう、ヤバイ展開は必須です。コーチも、プーさんティッシュカバーを抱えて泣いてます。

ほら~!!暫定1位になっちゃってさ~。

続いて、高橋大輔・・・。

私は、不思議とあまり心配せずに見ていました。

だって、高橋大輔ですから。ふふん。

やはり、最初の四回転を決めたあと、彼は完璧にすべりました・・。このブルースは見た事あったし、好きなプログラムだったし安心して楽しめました。今回のヘアスタイルもいいわ・・。

高橋の演技は、実況とミスがなければ、競技である事を忘れてしまう事があります。

ああああああああ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

また、連れていかれてしまいました・・・・・・・・・・・。高橋大輔に・・・。



そして、採点!

なんとFPの得点では、羽生が上位でした・・。高橋FP2位・・。0.05点差って何??

高橋の表情が「え”~~~~~!!」

となっていたのが印象的でした。SPと総合すれば、大差で暫定1位なんですが・・。
パトリック・チャンがまだ滑ってもいないのに~。

ついで、SPで絶好調だった「4番目の男」が、なぜか壊滅的にミスり、メダル争いから脱落・・・・。

なんと、羽生、メダル当確エリアに。

さて、これからがヤバイです。パトリックチャンが、もしこの魔物のいるリンクで、ありえないミスを連発してしまったら・・・

一緒に見ていた母は、チャンはいつも取ってるんだから、メダルを高橋にくれてやれと、前回の私のマネをして「黒猫の呪い」をかけようとしてましたが、私は絶対王者を信じていました。

何故か、私は、チャンにいつものように完璧な演技を期待してました。

確かにこのリンクには、魔物がいたようで、チャンはいつものチャンではありませんでした・・。

でも、採点では堂々1位、メダル連覇達成です。彼はやはり、絶対王者です・・。素晴らしいです。

ブーイング、チャン批判、知った事ありません。得点がすべてを物語っています。


私的には、1位チャン、2位高橋、3位ブラアイン・ジュペールなんですけれど・・・・。

羽生のFP演技には、確かに熱狂させる何かがあって、何か不思議な力が働いていたような・・・

あの演技の時だけ、羽生のいるあたりに魔境が開き、人々を魅了したんですね。


表彰後、リンクを滑って観客にアピールする場面でも、子犬のように高橋の後を追う姿が可憐でしたね。

場慣れしてないというか・・(笑)。演技はずれると、フツーにボク。表彰台で、何かやりそこなって恥ずかしそうにうつむいた姿がちょいと写っちゃったけど気にしない、気にしない。





表彰台において、メダリスト達の表情は何故か不満そうに見えました。

羽生は銀を、高橋は金を・・・そして絶対王者は完璧な演技での優勝を・・・。

彼らのエベレストより高い志に、くらくらしそうな私です。



それでは、羽生結弦の「魔界転生」じゃなかった、「ロミオとジュリエット」です。

見た人は、必ず帰ってきてね。日常に。





プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

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♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
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