スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

皆さんのご意見

おおかみ子ども

「おおかみこどもの雨と雪」

この夏、一番の話題作かしらね・・・・・






TVの番宣番組で、吹き替えの子役達を見た・・・

本当に、最近の子役達というのはスゴイ

気の利いたアドリブは言えるし、とにかく頭がいいな・・・と関心する事しきり


可愛いけれど、子どもなのに顔が大人の顔だ

思考が表情に出てしまうんだろう

子どもらしい演技をする時は、監督の求める子どもを理解して、演じるんだろうか・・・




予告のモニターを毎日見ているけれど、

いつも泣きそうになってしまう・・・・

おおかみこどものセリフに泣かされる・・・

いっそのこと、キチンと見て号泣してこようかしら



〈頭の上に巨大なシアターは毎日オープンしているのに)


壁面に、テナントスタッフや、一般客の試写会の感想が張り出してある

読むとすごく面白い


小さな子から、大人まで、いろんな感想があって興味深い




私が一番、印象に残った感想

「大人向けなのか、子供向けなのか、はっきりして欲しい」




高校生の女の子のご意見です


(アノ事を言ってるんだわね・・・・・



この人だけです、切り込んだのは。(笑)

ネットでは、少し話題になってますが・・・

みんな、子育てとか絆とかとかに感動しました系が多いのに・・・






さあ!皆さんも夏休みの思い出にいかがでしょうか?



自然の描写がキレイです

おおかみこどもがカワイイです・・・






夏休みというと、私はこれかしら・・・

こういう編集はありがたいですねぇ

映画も友達と池袋で見た(20年以上前になる)


岩下志麻のお母さんが、アイラインバッチリで戦後の母とは思えなかった・・(笑)


田舎での子供達の暮らしは、美しいけれど残酷で

ガキ大将が後半に逆の立場になってやられるシーンが可哀想だったな・・

そしてラスト、都会に帰る主人公を海岸から敬礼して見送るあの汚いランニング姿



大橋巨泉がまだ若くて、蓄音機をかけるシーンも覚えてる



私は夏休みの子供達が大好き



おばちゃんは、いつも君達を見守っているからね(笑)





スポンサーサイト

た~ける~が剣心~~(*´∀`*)そして「Tactics」


これは凄そう!!観ないだろうけど、気になったから・・・・(笑)





あの、カワ(・∀・)イイ!!佐藤健くん、なんと「るろうに剣心」実写版に出演!!

情報は知っていましたが、映像は今日初めてみましたよ。


超巨大な商業施設、もう、モールと言ってしまえ(笑)、毎日勤務していまして

映画館もあるので、毎日至るところにある巨大モニターの予告編を見ています

映画観てなくても、なんとなく見た気になってしまう・・・

ほとんどが、娯楽大作だから気軽なものばかりです

家族で安心して見れるような内容をチョイスするんでしょうね



今は、「おおかみこどもの雨と雪」をモニターで上映していて家族連れが見入ってます・・


で、ワタシもふとみたら、モニターの下に「るろうに~」の美麗なチラシが・・・

(チラシというには、手の切れそうな厚紙ですが)

たちまち佐藤健のビジュアルに吸い込まれれてしまいました・・・。






「ろろうに剣心」、非常に人気のある漫画、そしてTVアニメという事ですが、

見た事はないです。(コラ!笑)


ただ、TVアニメのエンディングテーマがイエモンの「Tactics」だったので覚えています・・・

熱狂的なイエモンファンの友人が、剣心がロビンに見えて~とか言ってたな・・





佐藤健が剣心をやるので、気になるわけですよ。

ワリと、彼のこと好きです。

カワ(・∀・)イイ!!顔して実力ありそうな、ところとか・・・。

率直に言ってに爽やかな美形ですよね。

以前、大河で「人斬り以蔵」を演じて随分話題になったらしいじゃないですか?


「スゴイ汚れ役で、新境地を開いたのよ~!。」

と、当時ある奥さまが萌え気味に語ったのをものすごく覚えているんです。



タケルのスゴイ汚れ役って?(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ????



ほう・・・「人斬り以蔵」ね・・・・・



 




「人斬り以蔵」というのは、幕末物なんかには必ず出てきて、なぜか美形俳優がやるようなイメージ・・・・

萩原健一とか(若い頃ね)、反町隆史もやっていたような




今回は、幕末の無敵の維新の志士



人斬り抜刀斎こと緋村剣心「神より速く、修羅より強い」、最強の暗殺者


・・で維新後は「不殺の誓い」をたてて、人々の幸福を守ろうとする・・・


まあ、この刃を捨てたもと人斬りをいかに怒らせて、覚醒させるかかが見所なんでしょうが

エンターテインメントとしてはかなり面白そうですね!!

いい大人俳優が脇を固めてますよ~!!

奥田瑛二、香川照之(歌舞伎はいいのか?)や、江口洋介、なんと吉川晃司もでまっせ~。

なら布袋も出して欲しいなぁ(笑)・・・。


ダンスのうまい健くんですから、殺陣も良さそうだなぁ・・・美しいだろうなぁ・・・

男の子だもん、ガンガンやるよねぇ、きっと!!!


さあ、皆さん、夏休みの思い出にいかがでしょう?










おおっ!!かっこいい!!

イエモンの曲の中でもベスト3に入るお気に入り曲です・・・エッチな歌詞がロビンにピッタリよ。

(適当なTVアニメ版エンディング動画がなかったので、イエモンの「Tactics」貼っておきました)


えっ?ああ、ワタシが移動中に見たいからよ。(´∀`*)ウフフ

名古屋の猫菩薩さま

画像 592

ウナと握手・・・もういないけどね・・






私が毎日必ず、訪問するブログがあります

______「口だけの漢」  くるねこ大和_____

(名前も素敵でしょ?)

私の楽しみは、彼女の猫漫画

猫動画も、YouTubeにもニコ動にもupしてるようなんですが

あまり動画は見ません(笑)

とにかく「この方のフィルターを通した猫達」が好きなの・・・

二次元でいいの




著名な方らしく

Wikipediaにも載ってるし、本もTVアニメもグッズもあるようです

まあ、お金持ち!!って下世話に思うけど

この方多分すべて猫達に使ってますね・・

ハンパない額ですね

目のあかない子猫達を保護して育てて、きちんとワクチンも接種して

そして猫達を里親さん達に渡すまで

最後の最後まで面倒を見ます・・・

これ、ものすごい大変ですよ!

今育てている子猫達も、事情があって育てているみたいで

彼女の小さな命に対する使命感のような熱意は

どこから来るのか



3.11で被災した動物達の救済にも尽力しています


彼女が主治医にしている獣医も異食な感じで面白いです

くるねこさんとは、タメ口なんですよ。

獣医といい信頼関係ができているようですね

ご自分の事をパッケージデザインを生業にしている「名古屋のおばさん」と自称してますが

漫画家とか、言わない謙虚さがステキ。

本出てるんだから漫画家でもいいのに・・・

先日、二匹里親に出したらしいんだけれど、寂しいとか書かずに

ずっと最後のその猫の笑顔をupしてました

漫画でも動画でも露出も多い、トップアイドル並みの子猫だったから

コメントも寂しいけど門出を祝うコメントで満載・・

コメント数がいつも毎回何百~とかいう数字なんで読んだ事ないんですけど

私も寂しくて今回はつい読んじゃった・・・・(´;ω;`)・・・

猫に笑顔とかあるのかって??あるんだよ~!



でも、決定的にこの人を好きになったときの漫画は

もんさんっていう、闘病中の♀猫が亡くなったとき・・・・

いつも通り(?)、ガハハガハハと暴れ回るもんさん・・

他の猫も猫タワーから「うぇ・・」とビビリながら見下ろしている

ものスゴイみなぎり様・・

もんさん、ふと見ると作者が背中丸めて、ぺったりと床に座って

うなだれて泣いている・・・

あれぇ?と思ってのぞき込むと

自分が死んでいる・・・

「どうしたぁ!!しけた顔をしてYO!!」

ともんさん・・・


衰弱して亡くなるときもずっと看ていたらしく

最後まで作者を見てたってくだりで、もう涙腺破壊・・・・・


もんさんの死後、TVアニメでは追悼番組が組まれたそうです



この方の猫との距離の取り方がとても好き・・

先日もご主人が高速でケガしてた瀕死の子猫を連れて帰るという

でも、奥さんにオロオロしながら謝っていた・・・

いいパートナーをお持ちです

猫達、先客万来!!と言ってるわけではなくて、小さな命を救いたいだけなみたい




タイトル、「口だけの漢」が意味する事は

かわいそ~!!と言うだけで結局何もしない事を暗に非難しているんだろうな・・・

とワタシは思う・・・




可哀想だよ、可愛そうだよ!!さんざ騒いで、ワタシに子猫を押し付けたかつての同級生や

「猫が死んだの・・。」

自称猫好きで、友人だと思っていた人に言ったら、お悔やみもなく、即

「猫飼いなよ、友達が拾ったんだけど飼えなくてさ~!!。すっげぇ、かわいいよ~!!」

とか言われたときは・・・



里親探しもくるねこ大和氏も、まず自分で努力を、と言ってます








猫好きは巷に多いけれど、この方は殿堂入りしても良いのでは・・・






Moon River and me( ^ω^)・・・


映画は、良いとは思わなかったけれど、この曲はとても好き・・・

ケータイに以前買った曲がまだ入っていて、スマホに変えた今も

その曲を聴くために持ち歩いている・・・


以外かもしれないが、この曲と「レディーガガ」がリピ率を争っている・・うふふ







航空自衛隊の皆さん、及び多分指令を出す立場であろう、総理にプチ情報・・・

もし、ワタシが超巨大化して暴れ狂い、東京湾から上陸し、スカイツリーにまで上りそうになったら

巨大スピーカーを軍用ヘリに設置してワタシの周りに飛ばし

この曲を大音響で流すといいですよ・・・


たちまち、おとなしくなり微笑すら浮かべるでしょう・・

そしてワシ掴みにしていたいくつかの戦闘機にふっとやさしく息を吹きかけ

鳩を放すように空に返すでしょう・・・




間違っても、レディーガガを流してはダメ。

想像するも恐ろしい事に・・・・


asuka.jpg
「とうりゃ~!!」・・・・・・・・・・・てか、これアスカでしょ。(笑)

ガガは、アドレナリン放出用MUSICなのよ、ワタシには。







この曲には、思い出が二つあり、二人の紳士が登場します。

映画に思い出があるわけではありません。

ワタシがこの曲をバスの中とかで聞いてると、人々がワタシの顔をチラ見する。

たぶん、ニタニタしてるんだろうと思う。(笑)

まあ、変態ですよね。

疲れているときも効きます。











オードリー・ヘプバーンは、まあ女の子の憧れ・・・みたいな風潮はありますが、ワタシはあまり呼ばれていせん。

映画「ティファニーで朝食を」は、オードリーの代表作のひとつですが、イヤな映画ですよ。

都会で気ままに暮らす、ホリーは高級娼婦。とはいえ、ギャングのボスに刑務所に面会に行くだけでいいという、お気楽さ。

隣に越して来た、作家の男は有閑マダムのつばめ。そんな二人が真実の愛に目覚めて・・・・ってウソくさいでしょ。

ホリーの現実は、田舎に年を取った亭主がいて、子供をたくさん残して都会に出てきてしまって浮世離れした生活をしている。田舎から、その亭主が探しに来たけれど帰らない。

朝っぱらから、タクシーでティファニーに乗り付け、クロワッサンとコーヒーを飲む冒頭シーンは、キレイだけれどゴツゴツした躰にドレスってのもねぇ・・・

最初、マリリン・モンローの予定だったとか、作家がモンローをイメージに書いたとか言われていますが、なんか想像もつかない。


ただ、ムーン・リバーの曲は随所に効果的に使われています。

冒頭のティファニーのシーンでは、ハーモニカバージョン。

ホリーがギターを弾きながら窓辺で歌うシーンは、わりといいかな。ふっと現実に帰った不安そうな表情がいいかも。

ラストの雨の中の包容シーンでは、壮大なコーラスが流れたし・・・。



ムーン・リバーの歌詞は、童謡のような内容ですがなんとなく、映画のテーマに合っています。

現実と向き合わず、ムーン・リバーを渡ると何か素晴らしい事でもあるかのように夢見ているような歌詞です。

ホリーをそんな風に分析した記事を読んだ事があります。

現実と向き合う事にした二人には、これから厳しい現実が待っています。


でも、アンディ・ウイリアムスの歌は素敵です。

ビブラートがかかった低音にはしびれます。

ワタシが、耳からヒモ垂らしてニタリニタリしていたら、「ムーン・リバー」、眉間に力の入った男前の顔をしていたら(笑)レディーガガ・・・と、思ってください。

うつむいて、ふう~ン・・とか言ってたら、高橋大輔の動画を見ています。


邪魔しないでね。(笑)





ちなみに、ワタシが聞いてるのはこちらのレコードヴァージョンです。

こちらのほうが、正統派で好みよ

羽生結弦、かまわないから、どんどんやれ!!(責任は取れないけど・笑)



久々の羽生結弦選手の登場です。

待ち焦がれたファンも多かった事でしょう。

これは、今シーズンのEXプロとして演技されたものですが

ニコ動ですと、非常に荒れたコメントが流れ飛び

フィギュアファンの羽生結弦への人気と期待の大きさに

・・・・驚いております((((;゚Д゚))))・・・・








世界選手権初登場、世界を震撼させた17歳の銀メダル取得は

ものすごい反響と感動を巻き起こし

まるでフィギュア界に新しいメシアでも現れたような騒ぎでしたが

季節は流れ、もう夏・・・


カナダのオーサーコーチのもと(これもかなりの反響でしたが)

今回は、カート・ブラウニングの振り付けによる

ロックナンバー「Hello,I love you」・・・

かなりのイメージ・チェンジを図ったノリノリのプログラムです・・・・




(∀`*ゞ)テヘッ。

やっちまったな、ゆずくんよ~。


また少し身長が伸びたのではないと思われますが、いかがなものでしょうか?

最初にくねりと流し目をして、ズキュンとするのは、キム・ヨナのジェームス・ボンドのプロみたいでしたね。

転倒三回に土下座もついて、ある意味伝説のプロになってしまいましたが、観客も実況席も暖かくて良かったです。

(四回公演があり、この日たまたまTV収録があり、他の演技はパーフェクトだったそうです)


とにかく、「銀メダルロミオ」があまりに偉業すぎて、早すぎる栄光と賞賛に潰されてしまうのではないか、と心配ですらありました。まだまだすべてが未熟なのに、~になりそうとかの過剰な期待系や無駄な美貌からくる、セクシュアリティの揶揄・・・。

私のブログの検索ワードで一番多かったのは、その方面でした。

まだスタート地点に立ったばかりなのに、人気と期待ばかりが先行するのはやりづらいだろうなぁと・・。



少年期から青年期に移行していく過程で、肉体的にも精神的にも変わって行く時期です。

いつまでも泣き虫ロミオじゃいられないのは、本人も周りも承知。

何かの書き込みで「カートさん、頼みます、よく見てやってくだせえよ。」というのがあって(笑)、みんなおかんの目線で見てしまうらしい。それと、怪我を心配するコメントも多いです。


見てもらうとわかるのですが、二回目の転倒の時のジャンプがものすごい高速で「ギュィーン!!」て感じで怖いくらいでした。そのジャンプで、あんなに激しく転倒しているのに、次のジャンプも同じ勢いで飛ぼうとする・・。でコケる・・。うううう。

そういうところが、皆感動しちゃうのねん。

間違いなく、高橋大輔が引退したら、日本のエースは羽生結弦だと思っている。


思いっきり、やっちゃって。

今までのイメージをぶち壊せ!!


yuzu,

マーカーでハートを描きました・・









ちなみに、「Hello, I  love you」は、ドアーズの曲。古い曲だけどカッコイイね。、サイケデリック・ロックだよ。

ジム・モリソンで来たの~?反体制ロックで来たか~~。
レザー・パンツは、ジ厶モリ・リスペクト?

カートさんがゆずに言ってそうだなぁ。

       ______You are  Rock Star, ok?



前に、小塚に言ってたな・・。






カートさんは、スゴイひとなんだよ~、って事でこちらも貼っておきます。




そうそう、小塚も日本のエースだよ~ん

この夢の共演は、カートからのリクエストで実現(!!!)

これは、小塚の世界的に高い技術力を物語っています・・


DOIに同じく出演したパトリック・チャンが、小塚の足元を

ずっと凝視していたというお話も。。。





パトリック・チャンとか小塚の技術は玄人受けというか、ちょい見わかりずらい

これが理解できたら、フィギュアの楽しみももっと広がるんだろうなぁ・・・・



ちなみに、大荒れのニコ動も貼っておきますね。


これはこれで、愛が満載。






歓声が、悲鳴のよう・・リンクに熊が出た模様です。。。


暑い日が続きますね~

毎日と言っていいほど、高温注意報の出る、ご当地・・・ううう・・

乗り切るにはコレです!!


氷上のプリンス達・・・


今日は、4年前にワープしてみましたよ!






しかし、あれよ、って何よ?(笑)

高橋大輔ってのはスゴイね、熊さん・・・

なんだい、ご隠居いまさら、何言ってんだいってくらい・・なんですが。


暑さで壊れたか、ワタシ。


今まで、このプロは見た事なかったんですよ。

実は、ワタシは高橋大輔は、バンクーバー五輪あたりからキチンと見だしたので、あまり過去高橋に興味がなくて。

それまで感覚的に呼ばれなかったんですよ。

このプロもサムネイルがもっさりしたのが多くて(髪ボーボー)見る気がしなくて・・。

でも、DOIの「Sweat!]を観てから、思いついて。

ヒップ・ポップをフィギュアに持ち込んだ画期的なプロなんだったっけ、くらいの予備知識で見たら、これがスゴイ!!

22歳とは思えない、可愛いらしさですが(日本人ってお得)、キレキレのダンスを見せてくれてます。

ジャンプもフツーにトーゼンといった感じで降りていまして、スピンでΣ(゚∀゚ノ)ノキャー!!ステップで(≧∇≦*)ギャー!!!

・・・・・大絶叫大会と化してました・・・。


淡々とこなしてる感が(ホントはそうではないのだろうけど)クールでカッコィイ・・・。

今より、硬い感じもするけれど過去演技なので当然。今みたいな表現力のカタマリみたいな高橋を見ると、まだ青い繭の中の高橋みたい・・。


高橋大輔といえば、ワタシは下半身の筋肉なんですが。

この頃の高橋のお尻は、プリッ、今の高橋のお尻はモォリッ!!です。

お尻に力のない選手は、たいていジャンプに失敗するような・・。前期の小塚のお尻は、ヘタってましたね。


当時渡米していた高橋は、モロゾフとヒップ・ポップダンスを習うためダンススクールに通っていた、という記事を見た事あります。

リンクサイドで、恒例のモロゾフのガン見も見れましたね。今シーズンから、また見れますよ。


youtubeでも同じ動画は上がってましたが、解説が多国語だとうるさいし、日本語の解説も耳につくしで、ニコ動に決まり。

解説はないけれど、視聴しているみんなのコメントで十分解かる・・・。ナイス!ニコ動!!(*´∀`*)

この大会では、この絶叫のSPは1位、総合ではISU歴代最高記録を更新して優勝。この時、3位に後にバンクーバー五輪で金をとったアメリカのライサチェックがいましたね。

これは、知らねーじゃ済まされない記録でした。



高橋大輔って、歴史のある選手なんですね・・・。

ひとりの選手が未成熟な頃から、完全に成熟するまでのを見れるという、この贅沢・・・・・。

時代を共に出来る幸運さ・・・。

・・・・はぁー・・・・みんなも、頑張ろうねぇ。

あっ、ワタシも頑張ります~。(うふ)








いつか燃え尽きる日まで・・











あら残念・・・・・アタマに美女演奏者達の画像が欲しかったのに・・・・





5月頃、随分話題になっていた、高橋大輔の新しいプログラムです。

当時は、非公式のいわゆる盗撮ものが出回っていて

私もおかげで見れましたが、隠し取りという事もあり画質、アングル共に今ひとつ・・・

私も動画はココに貼りませんでした


土鍋動画に高画質がありましたが、どうしてもココに転載できなくて諦めました・・


最近では、公式バージョンがyoutubeでもニコ動でも見れるように

up主様には、いつもお世話になっております。




これは、上海での初出物です

生演奏の美女達のヴィジュアルがうまく使われていていいですし

異国のせいなのか、初出と思えないくらい

のびのびとイキイキと滑っているように思えます


アングルとかに不満の声もあるようですが、アイスショーとしてはこれで良いのでは?

高橋大輔だけを見たい人にはダメかしら・・

まあ、いくらでも日本公式版はありますから




これはもう・・・

絶好調でどこまでもどこまでも行ってしまいそうな滑りです


夢を見た事ないですか?

どこまでもどこまでも空を飛んでいく夢・・・

どんどん加速していつまでもどこまでも飛んでいく



現実に氷上でそれを実行しているのが高橋大輔

完成に向けて、加速して進んでいく彼・・・


ソチの後は引退が決まっている彼には、もう迷いも苦悩もないかのようで

もう霊的な世界にいて

生きたインスピレーションみたいな存在・・・


ライバルがどうとか、メダルがどうとか・・・

違う世界にいるみたい







前シーズン終了後は、イケイケ路線の高橋が見たい~という意見があって

私は、前期のクライシスのような、精霊が滑っているかのようなピュアなプログラムとかも大好きでしたが

色気ムンムンの高橋が見たい!という意見も多かったです

艶っぽさでは、フィギュア界一ですからね・・

(ジョニー・ウイアー超えてますよ、すでに)

まさに今回

エロ男爵再降臨!!とでも言うべきプログラムです・・・


5月の盗撮動画が出回った時も、悶絶コメントが続出してましたし



日本のアイスショーでももうお披露目されてますが、やはりこの上海バージョンはまた格別

魔都上海が高橋の妖絶な魅力をさらに引き出したんでしょうか?




もう一つのプログラム「Sweat!」も良いですよ

女子が熱狂しそうなダンスナンバー・・・

キュートさ爆発!!

チップをどっかに挟んであげたくなりますよ!(笑)




これは音声差し替えで、アナウンサーの声が入ってません。

up主の良い仕事ぶりに感謝します

女性解説者のコーフンしちゃって、でも我慢してる震え声なんか

聞きたくないわ・・・・(笑)


(*´д`;)…はぁ~ん大ちゃん、カッコィィ~ん!!

とか悶えられないのは辛いところでしょうが・・・公共の電波では


ワタシなんて、悶え放題だからねっ!!フン!

(変な自慢すなよ、ワタシ( ^ω^)・・・)



そうそう、ニコライ・モロゾフ コーチが、高橋に再度アプローチとか?


奴は、かつて四回転ジャンプにたいして危惧を語り

「高橋は今のエージェントにいる限り、未来はない。」

とか言ってたはず・・・・



まあ、チームに加わる程度らしいし、かつての恩師だし

野心家のモロゾフの魂胆丸見えな感じだし

という事は、高橋のメダルはほぼ確実かな・・・・・・・


金メダルの影に自分の存在をアピールしたいのかも、なんて勘ぐっちゃう



ただ力関係は以前とは違うだろうし、

ある意味モロゾフがついたら高橋大輔は最強かもね



モロゾフはただの野心家ではないから・・・・(ニタリ)





こちらは、DOIバージョンです・・・

高橋大輔をまるごと見たい方向けです。





ポールはマーロン、ジャンヌはマリア

ポールのお姫様だっこ

まあ、おじさまったら、スゴイ肩コリよン( ^ω^)・・・

マリア、肩つまんでるし・・・











伝家の宝刀、「お姫様だっこ」・・・・

マーロン・ブランドは、まさに軽々とそれをしてみせる・・・




「ラストタンゴ・イン・パリ」は良い映画です



すごく味わい深い作品です・・・

あまりに深くて、なかなか取り付けない・・・(笑)

ベルトリッチは、もともと好きな作風の監督であって、

こういうトコ好き~みたいなシーンが多発して

どこから手をつけていいかわからないんですよ。



ワタシも初見より大人になってるし、

当時はマリア・シュナイダーのビジュアル目当てですが

今は、マーロン・ブランドの肉体目当て(おお、赤裸々)・・でもありますが

いえ、本来の作品としての内容に迫りたいところです。コホン!

それと、マーロン・ブランドも掘り下げたい。


今日は、お茶に濁すけれど(笑)・・・




映画だけみると、マーロンやマリアが精神的に痛め付けられたように見えない



でも、マーロンは、

「俳優という仕事は好きではないが、今回は特にひどかった。

毎日絶え間なく暴行されているようだった。」

と、撮影後ベルトリッチに語ったそうだ。


マリアは、スキャンダラスな部分ばかり取り上げられ

その後のキャリアに影を落としてしまったし・・・


マリアはベルトリッチのことを「ヤクザかポン引き」とか、

「おじさん達の芸術という言葉に乗せられて脱ぐのは間違い」

とか、いろいろ発言が残っている。



ベルトリッチは、マーロンがこの映画を見てくれたかわからない、とまで言っている・・・




一方、マリアは試写会(それもパリ)でマーロンのシリケツのシーンでクスクス笑っていた、

というブログ記事を読んだ事あります・・・









ベルトリッチは、二人にポールとジャンヌではなく、


マーロンとマリアである事を求めた(監督本人の弁)


マーロンは、赤裸々に自分の人生を暴かれたのだ




幸いというか(笑)、

この作品の前にあのかの有名な「ゴッドファーザー」を撮っていた

よかった・・・



後だったらどうなっていたか・・



マーロン・ブランドは、「ラストタンゴ・イン・パリ」以降は

ちょい役で多額のギャラ、みたいな映画ばかり・・・

(スーパーマンのパパとか?)



映画撮られるのいやになったのかしら・・・・




でも、二人には悪いけれどこの映画は素敵な映画です


ちなみに、マーロンは、この映画は自分でやりたいとオファー(


マリアは100人のオーディションの中から抜擢とか、父親とマーロンが知り合いだったとか・・




プレイヤーとマリア

ハードなアナルセックスの後、マーロンにプレゼントを無邪気にご披露する、マリア

(この時の二人のファッシヨンがすごく素敵)


二人はいつもケロッとしている。


辛い映画とは思えないほど、可愛い笑顔をたくさん見せてくれるマリア・・・

ポータブルプレイヤーでロックのレコードをかける

時代だねぇ・・・ちょっとサイケな音楽でした


歳は、マーロンが48歳、マリアが20歳。

(これは、二人のセリフから)


ワタシ的には、マーロンは55歳くらいに見える。


今の子だっら、オジサンセフレに何聴かすかな・・?




この髪型、好きで好きで、自分でもした


初恋のロック少年が、こんなアタマしててね・・・・

(生き方もロックすぎて早死してしまったけれど)









ああ、楽にこんな風に散文調で書けばよいのか。




そうそう、remのlowで編集された、前にアップしたyoutube映像


素晴らしく映像とマッチしてるので、映画のサントラだと思っている方がいるみたいでゴメン


この映画を愛している、米国の若い女性の投稿作品


他にない素晴らしさ!!編集内容は映画と進行が違うけど。

詞の内容はシュールすぎて翻訳難しいです

低い、低い・・・が連呼される曲。

こちらが本家、貼っておくね。


 資料

ベルナルド・ベルトリッチ頌  芳賀書店







増田和也アナウンサーのピュアな涙・・・

wahuu.jpg

いつかの和風総本家からの、キャプチャーショット・・・

夏かな、かき氷に浴衣のちいさん、萬田さん。



今日、ちいさんが亡くなって最初の「和風総本家」がTV放送されていた

番組は、冒頭でちいさんの死の前の録画であると、ことわりがあった

番組は、いつもどうりに進行したが


(当時だれもまだ、ちいさんの死を知らないし、第一まだちいさんは、生きていたのだから)



最後、番組のMCの増田和也アナウンサーからのちいさん死去についてのコメントがあった

(当然これは、死後収録されたもの。)


あの、冷徹クールなキャラの増田アナだったけれど

最初から眼が赤くなっていた


追悼の意を告げ、ちいさんの思い出話になると

もう号泣して言葉にならなかった・・・


慇懃無礼な、増田の回答者あしらいに、視聴者の苦言もあったそうで

その時、地井は

「お前は、新しいアナウンサー像を作りあげてゆけばいい。」

と励ましたそうで、その部分になると増田アナは泣いてしまって

言葉にならなくなった・・・


増田アナは、ほんとうに憎たらしいキャラだったけど

「つくり」だろうとは、思っていたが、憎たらしかった・・・(


でも、カメラの前でのあの感情放出の姿を見て、私ももらい泣き・・

母も泣いていた・・・







東MAXのコメントは来週あるだろうか?







ちいさんに対する涙は

なんかいつも素晴らしいカタルシスを感じるのです・・・・





(最後に増田アナのコメントあります。)

ちいちいが死んじゃった・・・・

アロハのちいさん

おお~!気持ちイイ風が吹いてきたな、おい








2012年 6月29日 俳優 地井武男氏 逝去

享年70歳(心不全)




ちいちいこと、地井武男氏が亡くなった・・・

私は、その日夕方 休憩室のTVでニュースを見た。

死因をあまり語らず、たくさんの関係者の追悼と、街の人々の驚きと寂しさをずっと流し続けていた。

「北の国から」の名演技をメイキング共々放送していた。

実生活での妻のガン死と重なり、思いがこみ上げてきてセリフが言えないというシーンだった。

私は、このドラマの事は知らずにいた。


地井武男といえば、私にとっては「ちい散歩」で、月水を休日にしている私にとっては、休日の朝の習慣だった。

「さあ、散歩に出かけましょう!」

というちいさんの掛け声のオープニングや、挿入曲の「ほのか」の優しいメロディになごみながらちいさんの散歩っぷりを楽しんでいた。それと、ちいさんのファッションも。

町工場や、商店街や、おしゃれなカフェや、いろんな所でいろんな人々と触れ合うちいさんが面白かった。

ちいさんは、誰とでも気さくに話すけど、非常に礼儀正しくて、ズカズカ入り込んでいったりはしないし、お笑いタレントや落語家みたいなベタな触れ合いはしない。

常に謙虚で、小さな店先でも敬意を払い、ていねいに接していた。

よく、買い食いをしていたけれど、若い息子か孫みたいなスタッフにも食べさせていた。コロッケとか、生卵とか・・。

そう、ちいさんを取り巻く撮影スタッフの関係がとても暖かかった・・・。よく散歩中、画面にフレームインしていたし。

(彼らは、今ひどく悲しんで落ち込んでいるのではないかしら?)




今年1月入院、番組をお休みしても、録画もあり、2月末から再放送で番組がつなげられた。

番組サイドは、ちいさんの復帰を待っていた。

しかし、復帰のめどが立たず番組は5月に最終回を迎え、その後は加山雄三による「若大将ゆうゆう散歩」になった。


報道はされないけれど、以外と重い病状なのかもしれないと思っていた。
ちいちい

ちいさん、何か見つけたらしいね。

ちいさんが亡くなる二日前、「ゆうゆう散歩」を見た。

加山雄三がいつのまにかに太っていた事に驚いた。どうした、その腹。

そして、番組の終わりにちいさんの絵手紙本のお知らせがいつものようにあった。

ただ、気になったのは「最後の」という言葉が付いた事。

お別れが近いのかなぁ、と悲しく思った。

そして、29日のニュース。



身近な人々や、肉親のように悲しんだりはしないだろうけれど、多くの人々が切ない、やりきれない寂しさを抱えて落ち込んでいる。

死んだ後、こんな風ににせつなさや寂しさが、さざ波のように繰り返し打ち寄せてくるなんて・・・。



壮絶な闘病死ではないし、番組を突然休むまでは仕事も人気も絶好調であったし、凄惨さはないんだけれど。

「早すぎる突然の死」という事が、私達を苦しめる。

本人も、まだ死にたくなかったろうし、無念だったろうと思うと、ああ、かなり辛い。

人気も視聴率も高い番組だったし、特番での復帰も計画されていたとかで、それもかなわなかった・・・。

ちいさんにもう、会えない・・・。これは、かなりのストレス。





TVは、ずっとちいさんの追悼をやっている。

母は、もういい、と言って見なくなった。

母は、毎日「ちい散歩」を見ていたはずだ。





地井武男氏が、渋い名脇役としての俳優のポジションから抜け出してバラエティに進出したのは、正解だった。

渋い名脇役で終わっていたら、こんなに人々の心に残らなかったかもしれない。

役者としても、たくさんの映画、TVに出ていてそれだけで終わったってスゴイ人なんだけどね。



初めて、バラエティで見たのは、たぶん「とんねるず」の番組。

ちいちいという呼び名と共に、アタマに赤い小さなリボンをつけてなんとも恥ずかしそうな表情をして出ていたのを忘れない。

渋い役者時代があっての、このギャップがいいんだろうけど。

「ちい散歩」は、ちいさんの人柄を最高に引き出した、最高の名番組だけれど「和風総本家」でのちいさんもなかなか面白かった。

ここでは、東貴博や、萬田久子、あの憎まれっこアナウンサーの増田和也の中でいじられて、ふてくされたオッサンの部分も見せてくれて・・・(笑)。

東貴博とちいさんのからみが絶妙だったなあ・・。東貴博はうまいからね。

和風総本  「和風総本家」でのちいさん。この増田アナ(右下)がワルなんですよ~(笑)




地井武男という人は、やはり人柄です。

最後まで、人柄。

俳優で人柄を見せ、バラエティでさらに広げて人柄を見せた・・・。

そして、それは人が愛さずにはいられない、素敵な人柄です。

「ちい散歩」は全編DVD化して販売すべき。絵手紙もいいけど、人間「地井武男」を残して欲しいですね。

役じゃない素のちいさん。

他にも旅番組があったらしいです。

晩年は、ずいぶん精力的に活動してたんですね。

牛丼のCMとかもあったな・・・。



かけがえのない俳優さんが死んでしまったんだなぁ・・・・

しばらくは、うっとり、しみじみ感傷に浸るわ・・・。
ちいちい緑

お~い、ちいさん、どこ行くの?



奥さんが、柩に「ゆっくり散歩してね」って、愛用の帽子と靴を入れたんですって・・。

(T-T)・・・・






この曲聴くと、だめだ、泣いてしまう・・・・
プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

automatic translation
English
♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
06 ≪│2012/07│≫ 08
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最近の記事
最近のコメント
ブログ内検索
カテゴリー
RSSフィード
リンク
月別アーカイブ
最近のトラックバック
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。