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男達にとっての極上の供え物・・・壇蜜

akaidannmitu.jpg

「赤い壇蜜」と名前をつけて、この画像をファイルしています・・





こちらのお嬢様は、巷では「日本で一番美しい31歳」と呼ばれ、杉本綾がエロスの後継者として認めた

「壇蜜」様でございます。

29歳の遅咲きのグラビアアイドルデビューでございますが、人気は周知のとおり・・・

かの福山雅治、リリー・フランキーも絶大な支持を寄せているとか・・・。

最近では映画「私の奴隷になりなさい」に出演。彼女に調教を施す「先生」こと板尾創路には、まだ擬似恋愛にも似た感情を持ち続けているとか・・・。


「壇蜜」(以下敬称略)の魅力は、まずその美しい肉体と、独特のムードを醸し出す表情と美貌・・・それと彼女の感性によるところにあると思います。

彼女は、被写体としてあらゆるカメラマンのミューズとなっているようです。
ネット上にあふれる彼女の写真は、被虐的な演出をされているものも多いのですがどれも美しいです。

私が好きな演出は、冒頭に貼ったようななんでもない普段着になんでもない、日本家屋で表現される痴態です。

彼女は薄暗い和室に敷かれた布団、あるいは縁側など・・・彼女ほど和風な背景が似合うモデルはいないと思います。

あと乱れた和服など・・。ボンテージよりは、縄による緊縛の似合う方だと思います。



「壇蜜」の壇は、仏壇の壇、蜜はお供え物の意味があるそうです。
確かに彼女は捨て身で自分を捧げているように見えますね。




P.S.  彼女のブログ、面白いですよ。


     
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貴女のいないリンク

とても美しいミキ

とても美しい、安藤美姫・・・

残念ですが来季いっぱいで彼女は引退するそうです・・・






まさにフィギュアシーズン真っ盛りですのに、沈黙するワタクシでした。

前期の熱狂は何処へと、我が身の胸に手を当ててみました・・・

あら、不思議、南雲式は胸が発育いたしますのよ!!

まあ、それは良いとして・・(笑)

安藤美姫のいないグランプリシリーズです。

ニコライ・モロゾフコーチとの公私共の決別もあり、彼女としては戦うモチベーションが見つからないようですね。

ニコライは、かつては「美姫とはロマンスはない。」だの「日本の熱愛報道にはうんざり。」だの、のたまっていたはずなのに、最近はインタビューなんぞで過去の公私共に良好だった時代を語ったようですね・・。

過去だからもういいんでしょうか?

関係を続けられない、と美姫から振られ、コーチもやめる・・その後、コーチとしてだけの関係を美姫から頼まれると断わるモロゾフ・・・。

なんなんだ、このロシア男は。
日本の男とはやはり、根本的に違うな、と思ったわ。

随分プレイボーイっぽい話は聞いていたけれど、なんか不誠実な感じがするわ。ワタシの♀の勘だけど。
高橋大輔に再アプローチしてきたのも、なんか高橋が金メダル有力候補だから、自分もチームに加わりキャリアにハクをつけたいんじゃないかって、思ったもの。

高橋もかつては、モロゾフには傷付けられた事もあるし・・(高橋のコーチなのに、当時ライバルの織田のコーチ契約をしたり・・・)


安藤美姫は、彼によって成長し、成功し愛も掴んだ・・かのようだったけれど・・。

以前TVで、ニューヨークで一人暮らしをする美姫を浅田らが訪ねる番組があったのだけれど。
その時、安藤が作った手料理は「ボルシチ」だった・・。

ロシアの伝統的な家庭料理でしょ?
モロゾフとの結婚を美姫も考えていたはずですよね・・。

モロゾフみたいな男は、「いいわ、いつでも自由に好きな女の人のところへ行けばいいわ・・でもたまにはワタシのところに帰ってきてね、いつでもボルシチ作って待ってるわ・・。」な女じゃないと・・・・たぶん・・・(笑)

ふざけんなよ。(笑)

日本の女子フィギュア選手の中では、一番好きなのに、残念ですわ。


最近、浅田真央選手も不完全ながら復活ムードですね。
先日のNHK杯では、なんとか優勝していましたが、ウチの母のジャッジでは鈴木が優勝だとのこと。
浅田選手は、首傾げていたし本人が納得いかない優勝は辞退すれば・・・ってなわけにはいかないか。(笑)

浅田真央選手の今季のフリーの「白鳥」は好きですね。きちんと滑れている完全版が見て見たいです。



男子は、羽生結弦選手の成長ぶりがめざましいようですね。
あのSPの「パリの散歩道」も最初は、ええ?っと思いましたがあれくらい、完璧にジャンプを決められてしまうと、もういいか、と思いますね。

ブライアン・オーサーは、得点の取れるプログラムがお得意らしく、キチンと羽生までプログラムしているかのようです。
彼のスタミナ不足は相変わらずで、SPで超人的にキメたかと思うと、FPで別人のようにダメになる・・・。

高橋大輔は、今回不調とのことで二位でしたが、やはり・・・素敵だわ・・・。

今季のFPの「道化師」は引き込まれましたね・・。バンクーバーの時の「道」の時のようなスケール感。
やはり彼はアーティストなんですね。ジャンプなんておまけでいいわ、とか思ってしまう。
ただ、採点されるスポーツですから得点の高い技は必須なんですけどさ。

ある記事を読んだのですが、世界王者パトリック・チャンは、ソチの最大ライバルに「高橋大輔」と「プルシェンコ」を上げています。

彼が評価するもの、それは「経験」です。

そして、まるで自らを楽器にしてあらゆる楽曲を奏でる事ができるかのような高橋大輔も、その能力を経験によって身につけて来たのです。


ブライン・オーサーを羽生がコーチに選択したとき、随分騒がれましたが、結果的には良かったですよね。
羽生も感性的というより、理論的なタイプに思えます。
プログラミングされたスケーティングがどこまで伸びるのか、楽しみですね。

霊的なレベルにある高橋大輔は、怪我だけが心配です。

それと、小塚の復活が以外と羽生を阻むかも・・。
共に理論的なタイプで、なおかつスケーティングには世界的な評価が高い小塚ですからね。

それと、やはり小塚はいくつになってもあの天使のような清楚さが魅力です。あのムードは彼だけ。


そうそう、NHK杯で、羽生結弦がFPで随分メタメタだったのに優勝しちゃったでしょ。
羽生もやっちまった感丸出しだったでしょ。

以前、キムヨナがコケてもモノすごい高得点で優勝したのを思い出してしまいました・・。

ブライアン・オーサー恐るべし・・・・。

リアル・プーみたいなルックスなのに。(笑)

猫のいた草原

画像 399

この子は、うちの子ではないです・・

2007年の六月頃に撮った写真です。

この空き地は、ずっと草原でしたが、ついに最近工事が始まりました

郵便局が移設されるらしいです。

当時、この子はサクサクとこの空き地を歩き回ってたものです・・

最近は、室内飼いが徹底しているようです

(猫の為なのですが、結局は人間のエゴイズムです)

私は、猫が自然の中にいる風景が好きです

(確かにいろんな問題もあります)

以前、うちの前にも空き地があり、たくさんの子猫達が

サクサクと草を踏みながら

我が家に上陸し、なんとか家猫になろうとしたものです


クロッケなどは、母になんど追い払われても廊下の奥に逃げ込み、

母から逃げても家からは逃げませんでした

黒いふさふさの毛が胸を覆って、小さな黒いみみずくのようでした

(そのせいか、クロッケはついここ数年まで母を見ると逃げました)


ある秋、出遅れた「ケープ」と名付けていた猫がやはり、サクサクと

我が家に近づいてきました

草の中から肩から上を出して、じっと私を見ています・・・

この秋、他にも数匹上陸し

もう我が家は手一杯になっていました・・

「あなた、ウチはもう駄目なのよ。」

私は、ケープに言いました

ケープは、諦めたのか二度と空き地に来ませんでした・・・


猫は人間の言葉を理解します



ちなみに、ウチのクロッケは母が朝、

「クロッケ、バカねえを起こして来い。」

と階下で言うと、タタッと階段を上がり私の寝てる傍に来て

「キャア、キャア。」

と起こします・・・・


猫の前では、会話、独り言ですら注意をした方が良いと思います





プロフィール

Sister Victoria

Author:Sister Victoria
いつも訪れてくださってありがとうございます。

<今日の一言>

3月 13日 (金)

いやはや、早いもので明日はホワイトディです。

今までは、バレンタインはひとりでしたが、今年は複数です。今年は、6個買ってます。おお!

ファーストとセカンド、完全に間違いましたね。(笑)

まあ、こんな間違いも経て、大事なものを再認識するのですよ・・。てへへ。

まあ、こらしめに残しておきます。シェリごっこは、終了かな。

*****

2月 8日 (日)


26歳の頃、初めて「シェリ」を読んだ。

レアはとても大人に思えた。今、レアと同世代になって

レアのような恋ができるなんて幸せ。

彼を大事に思って、生きていきます。彼の母親に敬意を

払いつつ・・。






***************

この一言は残します。



秋の陽だまりに眠るクロッケを忘れないために。

それと、私にとっての断捨離のために。




10月 8日 (水)

わりと、残暑の残る秋ですね。

日中、部屋にいると汗ばむのです。

新しい仕事も落ち着いたのか、頭の整理もついたのか、変な夢も見なくなりました。

黒猫クロッケの老いを最近ひしひしと感じる。この秋も悔いのないように彼に接しよう・・。

この世で一番私を気にして生きていてくれる大事な存在。

あっちの彼は(笑)、世界で一番私に気にしていて欲しい人。少しくらい放置しても、他に愛がたくさんあるみたいだから大丈夫です。(笑)

クロッケは今私の部屋でお昼寝中です。

彼の寝息が聞こえる、平和な秋のお昼どきです。

今日はこれから、美容院です。

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♥. ♠. ♣Alice
愛のカレンダー
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